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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第127章 詭弁の毒に溶かされる拒絶
ドアの向こうの廊下では、戻ってきたイブキを囲んで仲間たちが卑猥な興奮を隠さずに群がっていた。
「おいイブキ! どうだったんだよ!? 人妻の締め付けはよぉッ!」
「ガハハッ! 聞くなよ、最高だったに決まってんだろ! 2回目なんか完全に自分から腰求めてきてたぜ!」
「マジかよ! 人妻のくせにどんだけ淫乱なんだよ!」
「中からもすごい声が聞こえてたぜ! 今頃コウのやつも、トロトロになった人妻相手に思いっきり楽しんでんだろうな!」
下品な会話で大いに盛り上がる中、興奮の収まらないタツヤが真壁に向かって鼻息荒く詰め寄った。
「なあ真壁よ! 正直1回きりじゃ全然物足りねぇよ! もっとあの人妻とさせろよッ!」
真壁は心の中で思い描いている乱交の企みをおくびにも出さず、冷淡な笑みを浮かべて軽く流した。
「バカ言え。ちゃんとルール通り1人20分だ。大人しく待ってろ」
「おいイブキ! どうだったんだよ!? 人妻の締め付けはよぉッ!」
「ガハハッ! 聞くなよ、最高だったに決まってんだろ! 2回目なんか完全に自分から腰求めてきてたぜ!」
「マジかよ! 人妻のくせにどんだけ淫乱なんだよ!」
「中からもすごい声が聞こえてたぜ! 今頃コウのやつも、トロトロになった人妻相手に思いっきり楽しんでんだろうな!」
下品な会話で大いに盛り上がる中、興奮の収まらないタツヤが真壁に向かって鼻息荒く詰め寄った。
「なあ真壁よ! 正直1回きりじゃ全然物足りねぇよ! もっとあの人妻とさせろよッ!」
真壁は心の中で思い描いている乱交の企みをおくびにも出さず、冷淡な笑みを浮かべて軽く流した。
「バカ言え。ちゃんとルール通り1人20分だ。大人しく待ってろ」

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