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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第127章 詭弁の毒に溶かされる拒絶
そして、15分の休憩時間は過ぎ去った。
「よし、時間だ。ゴウ、次はお前だ。存分に楽しんでくれ」
真壁の声で再び輪姦の地獄が再開され、5人目のゴウ、6人目のケンタ、7人目のソラの3人が、20分ずつ交代で次々と寝室に押し寄せた。
「へへッ、待たされた分、たっぷり可愛がってやるぜ、人妻さんよッ!」
「やだ……っ! 来ないで……いやぁ!……入れないでぇぇッ!」
「ハハッ! 最高の締め付けだ! 暴れんなよッ!」
「あぁッ……! ひぐッ……やめて、やめてぇッ!」
男たちは代わる代わる、澪の無防備な身体を制限時間いっぱいに穢し続けていく。当初、澪は必死に嫌がり、抗う言葉を吐き捨てて抵抗を示し続けていた。しかし、男たちの荒々しい怒涛のピストンと肉の衝撃を浴び続けるうち、拒絶の壁は徐々に崩れていった。真壁の言葉に引きずられるように、頑なだった心が少しずつ解きほぐされていく。
(嫌なのに……嫌なはずなのに……っ! なに……これ……っ? 体が……あつ……い……ッ)
それは、人間の女としての本能が、激しい凌辱から自らの心身を壊さないために起こした恐しい生理現象でもあった。男を受け入れざるを得ない状況下で、脳が過剰な刺激を『快楽』へと変換し始めたのだ。
「ほうら、口じゃ嫌がってても、膣壁が俺のをぎゅうぎゅう締め付けてきてるぞ!」
「んあぁッ……! あッ、あぁッ……! ちが……っ、違うのぉッ……!」
「嘘つけッ! 喘ぎ声がどんどん艶っぽくなってんじゃねぇかッ!」
「はっ、ぁッ……! んあぁッ……っ、く、狂っちゃう……ッ!!」
拒絶していたはずの膣壁が熱くうねり、男たちの突きに対して敏感に反応を示す。強烈な快感が脳内を支配し始め、澪の口からは拒絶の言葉だけでなく、艶めかしい喘ぎ声が漏れ出し始めていた。
「ハハッ! ソラに突き回されて、感じまくってるぞ! 次の俺の番が待ちきれねぇ!」
廊下から男たちの卑猥な歓声が響く中、ソラが20分の時間を終えて満足げに出ていくと、真壁は次の男を向かわせる前にもう一度15分間の休憩を挟むことにした。
「よし、時間だ。ゴウ、次はお前だ。存分に楽しんでくれ」
真壁の声で再び輪姦の地獄が再開され、5人目のゴウ、6人目のケンタ、7人目のソラの3人が、20分ずつ交代で次々と寝室に押し寄せた。
「へへッ、待たされた分、たっぷり可愛がってやるぜ、人妻さんよッ!」
「やだ……っ! 来ないで……いやぁ!……入れないでぇぇッ!」
「ハハッ! 最高の締め付けだ! 暴れんなよッ!」
「あぁッ……! ひぐッ……やめて、やめてぇッ!」
男たちは代わる代わる、澪の無防備な身体を制限時間いっぱいに穢し続けていく。当初、澪は必死に嫌がり、抗う言葉を吐き捨てて抵抗を示し続けていた。しかし、男たちの荒々しい怒涛のピストンと肉の衝撃を浴び続けるうち、拒絶の壁は徐々に崩れていった。真壁の言葉に引きずられるように、頑なだった心が少しずつ解きほぐされていく。
(嫌なのに……嫌なはずなのに……っ! なに……これ……っ? 体が……あつ……い……ッ)
それは、人間の女としての本能が、激しい凌辱から自らの心身を壊さないために起こした恐しい生理現象でもあった。男を受け入れざるを得ない状況下で、脳が過剰な刺激を『快楽』へと変換し始めたのだ。
「ほうら、口じゃ嫌がってても、膣壁が俺のをぎゅうぎゅう締め付けてきてるぞ!」
「んあぁッ……! あッ、あぁッ……! ちが……っ、違うのぉッ……!」
「嘘つけッ! 喘ぎ声がどんどん艶っぽくなってんじゃねぇかッ!」
「はっ、ぁッ……! んあぁッ……っ、く、狂っちゃう……ッ!!」
拒絶していたはずの膣壁が熱くうねり、男たちの突きに対して敏感に反応を示す。強烈な快感が脳内を支配し始め、澪の口からは拒絶の言葉だけでなく、艶めかしい喘ぎ声が漏れ出し始めていた。
「ハハッ! ソラに突き回されて、感じまくってるぞ! 次の俺の番が待ちきれねぇ!」
廊下から男たちの卑猥な歓声が響く中、ソラが20分の時間を終えて満足げに出ていくと、真壁は次の男を向かわせる前にもう一度15分間の休憩を挟むことにした。

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