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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
からだを拭いたとはいえ、トモヤの責めによって溢れ出していた大量の愛液が膣内には依然として残っていた。そこへたっぷりとゼリーを塗られた極太の異物が押し当てられると、ぬちりと滑らかに最奥までねじ込まれてしまう。心がこれほどまでに激しく拒絶しているというのに、不本意にもすんなりと男根を受け入れてしまう己の肉体の浅ましさに、澪は絶望と屈辱で背筋を跳ね上げ、シーツを破らんばかりの力で握りしめた。
「ひぁッ……あぁッ……っ! 奥まで……来ないでぇッ! お願い……抜いてよッ……!!」
「くっ……! 真壁の言ってた通りだ、抵抗されればされるほど中で締め付けてきやがる……ッ! たまんねぇなッ!」
シンは澪の必死の拒絶に怯むどころか、逆にその強い締まりに歓喜の声を上げ、容赦なく腰を打ちつけ始めた。
「嫌……嫌ぁッ! 動かないで……あぁッ! んぁッ! あぁぁッ!!」
首を激しく横に振り、涙で顔を濡らしながら必死に拒む澪。どんなに心を拒否に傾けても、濡れそぼった膣内はすんなりと男を受け入れ、強烈な刺激のたびに身体が不本意な収縮を起こして異物を締め上げてしまう。心の中の屈辱と嫌悪感はどこまでも跳ね上がり、澪は必死に身体をよじり、押し寄せる刺激を振り払おうと激しく暴れ続けた。
「ひぁッ……あぁッ……っ! 奥まで……来ないでぇッ! お願い……抜いてよッ……!!」
「くっ……! 真壁の言ってた通りだ、抵抗されればされるほど中で締め付けてきやがる……ッ! たまんねぇなッ!」
シンは澪の必死の拒絶に怯むどころか、逆にその強い締まりに歓喜の声を上げ、容赦なく腰を打ちつけ始めた。
「嫌……嫌ぁッ! 動かないで……あぁッ! んぁッ! あぁぁッ!!」
首を激しく横に振り、涙で顔を濡らしながら必死に拒む澪。どんなに心を拒否に傾けても、濡れそぼった膣内はすんなりと男を受け入れ、強烈な刺激のたびに身体が不本意な収縮を起こして異物を締め上げてしまう。心の中の屈辱と嫌悪感はどこまでも跳ね上がり、澪は必死に身体をよじり、押し寄せる刺激を振り払おうと激しく暴れ続けた。

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