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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第126章 穢されていく肉体 絶望の寝室
その頃、ドア越しの廊下では、自分の番を終えて戻ってきたトモヤを仲間たちが囲み、興味津々な様子で問い詰めていた。
「おいトモヤ! お前、実際に入れた感触はどうだったんだよ!? 中の締まり具合とかマジでやべぇのか!?」
「へへっ、聞きたいか? 言っとくけどな、想像の100倍はやべぇぞ! 澪さん、嫌がって暴れれば暴れるほど肉壁がヒクヒク震えて、俺のをギチギチに締め付けてくるんだよ。あの吸い付くような圧迫感はマジで病みつきになるぜ!」
トモヤが自慢げにニヤリと笑うと、周りの仲間たちは「うおっ、マジかよ!」「たまらんくなってきた……!」と目を輝かせて身を乗り出す。
「なあなあ、澪さんの反応はどうだったんだ? 声出して嫌がってたろ?」
「嫌がるどころの騒ぎじゃねぇよ! 『抜いて!』とか『入れないで!』って泣き叫びながら必死で腰を逃がそうとしてくるんだ。でもな、それを力任せに押さえつけて無理やり奥まで叩き込むのが最高にゾクゾクするんだよ! あの柔らかい唇で必死に拒絶の言葉を吐いてくるのが、たまらなく興奮するぜ!」
「おいおいおい! 抵抗されながら強引にねじ伏せて抱き潰したのかよ! 贅沢すぎんだろ!」
「しかもな、20分なんて一瞬だからそのまま繋がった状態で動いてやったんだ。ゴムの中に精液溜まったまま動いたら漏れちゃうって、顔真っ赤にしてパニックになっててさ。あのきれいな顔が必死になるのが、たまらなくエロかったぜ!」
「くぅ〜っ! 勘弁してくれよ、聞いてるだけで俺の股間がはち切れそうだわ!」
「シンの奴、中で激しく叩き込んでんのがドア越しにもガンガン伝わってくるぞ!」
「おいトモヤ! お前、実際に入れた感触はどうだったんだよ!? 中の締まり具合とかマジでやべぇのか!?」
「へへっ、聞きたいか? 言っとくけどな、想像の100倍はやべぇぞ! 澪さん、嫌がって暴れれば暴れるほど肉壁がヒクヒク震えて、俺のをギチギチに締め付けてくるんだよ。あの吸い付くような圧迫感はマジで病みつきになるぜ!」
トモヤが自慢げにニヤリと笑うと、周りの仲間たちは「うおっ、マジかよ!」「たまらんくなってきた……!」と目を輝かせて身を乗り出す。
「なあなあ、澪さんの反応はどうだったんだ? 声出して嫌がってたろ?」
「嫌がるどころの騒ぎじゃねぇよ! 『抜いて!』とか『入れないで!』って泣き叫びながら必死で腰を逃がそうとしてくるんだ。でもな、それを力任せに押さえつけて無理やり奥まで叩き込むのが最高にゾクゾクするんだよ! あの柔らかい唇で必死に拒絶の言葉を吐いてくるのが、たまらなく興奮するぜ!」
「おいおいおい! 抵抗されながら強引にねじ伏せて抱き潰したのかよ! 贅沢すぎんだろ!」
「しかもな、20分なんて一瞬だからそのまま繋がった状態で動いてやったんだ。ゴムの中に精液溜まったまま動いたら漏れちゃうって、顔真っ赤にしてパニックになっててさ。あのきれいな顔が必死になるのが、たまらなくエロかったぜ!」
「くぅ〜っ! 勘弁してくれよ、聞いてるだけで俺の股間がはち切れそうだわ!」
「シンの奴、中で激しく叩き込んでんのがドア越しにもガンガン伝わってくるぞ!」

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