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不倫遊戯
第4章 (4)
「も、もう帰って。。。」
私はソファーに横になったまま、覆い被さるように私に乗りかかっている配達員に言う。
「わかった。。。俺も配達を再開しないと」
配達員は体を起こし、ペニスを引き抜いた。
フタをするものが無くなり、ドロンッと、中から精液が流れ出るのがわかる。
配達員は全裸のままタバコを咥えた。
「だから、それはやめてって」
タバコに火をつけて
「これは旦那のタバコ。そこにあったから」
「勝手なことしないで」
「セックス以外は自由にしたらダメか?」
「当たり前じゃん」
私はソファーから降り、汗でねっとりと頬につく髪の毛を手で外した。
「明日も来るぜ」
私は濡れた上着を脱ぎ
「好きにして」
「あさっても、しあさってもだ」
「平日なら大丈夫だから」
配達員はタバコを携帯灰皿に入れた。
作業着を着はじめると
「奥さんとはしてるの?」
「毎日バコバコさ」
「飽きてるのに?」
「性欲が勝るんだよ。それに、嫁はいい女だしな」
私は深く息を吐き
「つい、さっきまで私に入っていたモノを奥さんにも入れるって何かかわいそう」
「かわいそうか?」
「だって、ヘタをすれば私の体液がアソコについたままって可能性もあるんじゃない?」
「いちいち、チンポを洗わないからな」
私は脱いだ服を抱えると
「帰って」
私はソファーに横になったまま、覆い被さるように私に乗りかかっている配達員に言う。
「わかった。。。俺も配達を再開しないと」
配達員は体を起こし、ペニスを引き抜いた。
フタをするものが無くなり、ドロンッと、中から精液が流れ出るのがわかる。
配達員は全裸のままタバコを咥えた。
「だから、それはやめてって」
タバコに火をつけて
「これは旦那のタバコ。そこにあったから」
「勝手なことしないで」
「セックス以外は自由にしたらダメか?」
「当たり前じゃん」
私はソファーから降り、汗でねっとりと頬につく髪の毛を手で外した。
「明日も来るぜ」
私は濡れた上着を脱ぎ
「好きにして」
「あさっても、しあさってもだ」
「平日なら大丈夫だから」
配達員はタバコを携帯灰皿に入れた。
作業着を着はじめると
「奥さんとはしてるの?」
「毎日バコバコさ」
「飽きてるのに?」
「性欲が勝るんだよ。それに、嫁はいい女だしな」
私は深く息を吐き
「つい、さっきまで私に入っていたモノを奥さんにも入れるって何かかわいそう」
「かわいそうか?」
「だって、ヘタをすれば私の体液がアソコについたままって可能性もあるんじゃない?」
「いちいち、チンポを洗わないからな」
私は脱いだ服を抱えると
「帰って」

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