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悪夢の家
第2章 悪夢の始まり
「えぇ!ちょ!!え!!」

起きた紗奈が叫ぶ。
しかし、舐めるのはやめない。
風呂場では無毛だと思った割れ目には、薄っすら産毛が生えていた。
濃く色づき始める一歩手前の毛は、私の口元をくすぐる。

完全に起きた紗奈は、抵抗をはじめた。

私を振り払い、ブラジャー姿のまま逃げようとする紗奈を軽々と抑え込み、手マンをしながら上着とブラジャーを剥ぎ取る。そのまま、風呂場で揉んだ胸をもう一度揉みしだく。

若い、つややかな肌が手の中で滑り、なんとも言えない感触だ。
膨らみかけとはいえ、大きさは感じられるようになった胸。

乳首が立ちはじめた感触を覚えながら、片手は股間へと戻した。

逃れようと必死に抵抗する紗奈の顔は恐怖で埋め尽くされ、ヒッヒッと浅い呼吸の音がする。声は出せないようだ。

吐き出される薄い息を抑え込むかのごとく、唇を重ねる。

胸を揉みながら、手マンしながらのキスに、恐怖に飲まれんばかりの躰は素直に答える。

あんなに自慰していたのに、まだ快感は知らなかったようだ。
紗奈の表情に一瞬の戸惑いが浮かんだ。
束の間、

「んん...ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!!」

押さえつけたその下で、紗奈の躰が跳ねる。

12歳とは思えない、完璧なイキ方だ。
脚はピンと張り、背中は反り返り、そして、再び崩れ落ちた。

股間からは、愛なんてないはずなのに、とろりとした液体が溢れ出してきた。

ガクガクとした痙攣を感じ、再び手でイカせててやろうか思案したが、今日の目的はそれではない。

快感に飲まれて抵抗できない紗奈の脚を開き、棍棒を割れ目にあてがった。
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