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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第19章 結びの島と溢れる想い(後編)
ペロペロ、ぺちゃぺちゃと、それこそネコがミルクを舐めるかのように執拗にオマンコを舌で舐め上げられる。時に大きく、時に舌を尖らせてぷるぷると震わせるように。大陰唇からクリトリスから、蟻の戸渡りまで・・・
ありとあらゆる性感帯を刺激された私は、腰がふわっと浮いてしまうほど感じてしまう。
と、とける・・・とけるっ・・・わたしのオマンコとけちゃうぅう!!!
彼の激しい愛撫に正体なく喘ぐ私の方も余裕がなかったが、素直さんの方もなかったらしい。いつもより息が荒く、時折、漏れる声と言えば、『ゆらさん・・・ゆらさん・・・』だとか『すごい・・・おまんこ・・・ずぶずぶで・・・』とかいうだけだった。
荒い息混じりの淫語、まるで身体全部を貪られるように求められてしまい、私はもう頭の芯までじんじん痺れてきちゃっていた。
「ゆ・・・ゆらさん・・・お、俺もう!」
とうの昔に浴衣を脱ぎ捨て、全裸になった素直さんが、私の身体をぐるんとひっくり返す。
「ひゃあっ!」
もう成すすべもなくドロドロに溶かされていた私は、されるがままに四つん這いにさせられる。
きゃああっ!これ、ネコの格好でバックで挿入だなんて♡
バックスタイルは私の好きな(!?)体位なのに、更にコスプレの興奮も加わって背筋が震えるほどだ。それに、この体勢だと、おしりの紐パンから伸びる尻尾がふるふると震えることになる。
「し・・・しっぽ、が!」
そう、しっぽ・・・やっぱりそれもセクシーポイント・・・だよね?
「しっぽ・・・っ・・・し、しっぼぉっ!」
素直さんの声が震えている?
そ、そんなに、好きなの・・・?
なんだか背後の素直さんの様子がおかしいと感じ、そっと振り返ってみる。まるで飼い主の様子をうかがう子猫のように。
っ!!?
そこで私は衝撃的な光景を目にすることになる。
私の背後に膝立ちになっている素直さん。その右手にはぱっと見、洗顔料のチューブのような形をした容れ物・・・あれってシリコンローション!?
そして、左手には・・・え?しっぽ!?
そう、彼の左手にはしっぽが。しかもそれは私が身に付けているものとは違うもの。装着原理が違う・・・やつ・・・
アナルプラグ付きの『しっぽ』・・・いわゆるテールプラグというやつである。
ありとあらゆる性感帯を刺激された私は、腰がふわっと浮いてしまうほど感じてしまう。
と、とける・・・とけるっ・・・わたしのオマンコとけちゃうぅう!!!
彼の激しい愛撫に正体なく喘ぐ私の方も余裕がなかったが、素直さんの方もなかったらしい。いつもより息が荒く、時折、漏れる声と言えば、『ゆらさん・・・ゆらさん・・・』だとか『すごい・・・おまんこ・・・ずぶずぶで・・・』とかいうだけだった。
荒い息混じりの淫語、まるで身体全部を貪られるように求められてしまい、私はもう頭の芯までじんじん痺れてきちゃっていた。
「ゆ・・・ゆらさん・・・お、俺もう!」
とうの昔に浴衣を脱ぎ捨て、全裸になった素直さんが、私の身体をぐるんとひっくり返す。
「ひゃあっ!」
もう成すすべもなくドロドロに溶かされていた私は、されるがままに四つん這いにさせられる。
きゃああっ!これ、ネコの格好でバックで挿入だなんて♡
バックスタイルは私の好きな(!?)体位なのに、更にコスプレの興奮も加わって背筋が震えるほどだ。それに、この体勢だと、おしりの紐パンから伸びる尻尾がふるふると震えることになる。
「し・・・しっぽ、が!」
そう、しっぽ・・・やっぱりそれもセクシーポイント・・・だよね?
「しっぽ・・・っ・・・し、しっぼぉっ!」
素直さんの声が震えている?
そ、そんなに、好きなの・・・?
なんだか背後の素直さんの様子がおかしいと感じ、そっと振り返ってみる。まるで飼い主の様子をうかがう子猫のように。
っ!!?
そこで私は衝撃的な光景を目にすることになる。
私の背後に膝立ちになっている素直さん。その右手にはぱっと見、洗顔料のチューブのような形をした容れ物・・・あれってシリコンローション!?
そして、左手には・・・え?しっぽ!?
そう、彼の左手にはしっぽが。しかもそれは私が身に付けているものとは違うもの。装着原理が違う・・・やつ・・・
アナルプラグ付きの『しっぽ』・・・いわゆるテールプラグというやつである。

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