この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人妻さんのマチアプ事情
第3章 貞淑妻 典子さん(35)のマチアプ事情
「あっ……!?」
はだけたバスローブが無残に捲れ上がり、カメラのレンズの真ん前に、典子の最も秘められた部分が露わになった。
典子のそこは、すでに蜜を湛えて濡れ光っている。ユウヤは迷わずそこへ指を這わせた。
「へへっ。奥さん、なんだかんだ言って、もうここ濡れ濡れじゃん(笑)」
「い、嫌ぁ……言わないでっ……!」
これ以上ないほどの羞恥に顔を赤らめ、典子は必死に顔を背ける。だが、ユウヤはそれを許さない。
「ほらっ! カメラ見ろって!」
強引に典子の顔をカメラの方へ向けさせると、そのまま指を中へと沈めた。
――クチュ……クチュ……。
静かな部屋に、秘部の湿り音が容赦なく響き渡る。
「旦那さーん! 奥さん、もう準備万端ですよー! 案外スケベなんですね、奥さんって(笑)」
ユウヤはレンズの向こうにいる誠司へ勝ち誇ったように報告し、典子の中をかき回した。
「あぁ……あなた……っ。ごめんなさい……っ、ごめんなさい……!」
ユウヤの指に中を執拗に弄られながら、典子は夫への謝罪を繰り返す。
しかし、その言葉とは裏腹に、彼女の腰は快楽を求めてかすかに揺れ始めていた。
さらにユウヤは、もう片方の指先で、充血したクリトリスを捉える。
「あっっ……! んんっっ……!」
不意に鋭い刺激が走り、典子の細い上半身が大きく仰け反り、激しく震えた。
「ほらっ、奥さん! もっと足広げろよ」
はだけたバスローブが無残に捲れ上がり、カメラのレンズの真ん前に、典子の最も秘められた部分が露わになった。
典子のそこは、すでに蜜を湛えて濡れ光っている。ユウヤは迷わずそこへ指を這わせた。
「へへっ。奥さん、なんだかんだ言って、もうここ濡れ濡れじゃん(笑)」
「い、嫌ぁ……言わないでっ……!」
これ以上ないほどの羞恥に顔を赤らめ、典子は必死に顔を背ける。だが、ユウヤはそれを許さない。
「ほらっ! カメラ見ろって!」
強引に典子の顔をカメラの方へ向けさせると、そのまま指を中へと沈めた。
――クチュ……クチュ……。
静かな部屋に、秘部の湿り音が容赦なく響き渡る。
「旦那さーん! 奥さん、もう準備万端ですよー! 案外スケベなんですね、奥さんって(笑)」
ユウヤはレンズの向こうにいる誠司へ勝ち誇ったように報告し、典子の中をかき回した。
「あぁ……あなた……っ。ごめんなさい……っ、ごめんなさい……!」
ユウヤの指に中を執拗に弄られながら、典子は夫への謝罪を繰り返す。
しかし、その言葉とは裏腹に、彼女の腰は快楽を求めてかすかに揺れ始めていた。
さらにユウヤは、もう片方の指先で、充血したクリトリスを捉える。
「あっっ……! んんっっ……!」
不意に鋭い刺激が走り、典子の細い上半身が大きく仰け反り、激しく震えた。
「ほらっ、奥さん! もっと足広げろよ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


