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義姉さんは俺の肉便器♪
第5章 義姉さんは俺の肉便器♪
「こんなのが俺の嫁さんや彼女でなくて、ホントよかったぜw」
その冷酷な言葉は、麻由子のM性に直接突き刺さった。
「ひどいわ……流士くんが私をこんなにしたのよ♡」
義弟に詰られたことで、麻由子の羞恥心は快感へと反転し、奥底が疼き始めた。
「でも、俺の性処理肉便器としてはサイコーだなww」
この究極の罵倒は、麻由子のM性を完全に満たした。
「ああ……嬉しい……流士くん♡♡」
麻由子は、卑屈な喜びの声を上げると、自ら流士の顔に唇を押しつけ、義弟の唾液を貪った。
ここに、誠一との愛の巣である夫婦の寝室で、元一流企業の美人秘書、和歌田麻由子30歳は、流士の性処理肉便器へと完全に成り下がった。
「オラッ、ご褒美だ!麻由子の好きな若い男のザーメン、浮気マンコにくれてやるぜ!!」
その下劣な宣言は、麻由子にとって至上の喜びだった。
麻由子の子宮口は、ご褒美を待ちかねたように、みっともなく降りてきていた。
そこに、流士の硬い亀頭が容赦なく突き刺さった。
「あああ♡出てるぅ!流士くんの若いビチビチの精子が……危険日の人妻マンコに出てるぅ♡♡」
麻由子は、興奮と背徳に満ちた声で叫んだ。
誠一のいない夫婦の寝室で、義弟の精液を最も妊娠しやすい危険日に子宮内に直接受け入れるという究極の背徳が、彼女のメスとしての本能を爆発させた。
その冷酷な言葉は、麻由子のM性に直接突き刺さった。
「ひどいわ……流士くんが私をこんなにしたのよ♡」
義弟に詰られたことで、麻由子の羞恥心は快感へと反転し、奥底が疼き始めた。
「でも、俺の性処理肉便器としてはサイコーだなww」
この究極の罵倒は、麻由子のM性を完全に満たした。
「ああ……嬉しい……流士くん♡♡」
麻由子は、卑屈な喜びの声を上げると、自ら流士の顔に唇を押しつけ、義弟の唾液を貪った。
ここに、誠一との愛の巣である夫婦の寝室で、元一流企業の美人秘書、和歌田麻由子30歳は、流士の性処理肉便器へと完全に成り下がった。
「オラッ、ご褒美だ!麻由子の好きな若い男のザーメン、浮気マンコにくれてやるぜ!!」
その下劣な宣言は、麻由子にとって至上の喜びだった。
麻由子の子宮口は、ご褒美を待ちかねたように、みっともなく降りてきていた。
そこに、流士の硬い亀頭が容赦なく突き刺さった。
「あああ♡出てるぅ!流士くんの若いビチビチの精子が……危険日の人妻マンコに出てるぅ♡♡」
麻由子は、興奮と背徳に満ちた声で叫んだ。
誠一のいない夫婦の寝室で、義弟の精液を最も妊娠しやすい危険日に子宮内に直接受け入れるという究極の背徳が、彼女のメスとしての本能を爆発させた。

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