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義姉さんは俺の肉便器♪
第5章 義姉さんは俺の肉便器♪
流士は、麻由子の奥深くまで肉棒をズボズボと突いきながら、ニヤニヤと笑った。
「へぇ~兄貴のじゃないのかよ?」
流士の嘲るような言葉は、麻由子の妻としての立場を完全に否定した。
しかし、麻由子の口から出たのは、抗議の言葉ではなく、義弟への完全な屈服を示す淫らな告白だった。
「私のオマンコには流士くんのオチンチンが一番なの。何度も抱かれて、流士くんのオチンチンの形になっちゃったから」
麻由子の告白は、誠一と結婚してからの妻としての日々が、この短期間の義弟との関係によって、完全に上書きされ、塗りつぶされてしまったことを意味していた。
「でも、昨日は出張前出し、兄貴とヤッたんだろう?このベッドで」
「ええ、したわ……」
「で、どうよ?今咥えている俺のチンポと比べてw」
流士の下劣な質問に、麻由子は一瞬言葉を詰まらせたが、肉体の快感が理性を上回った。
「そんな、分からないわ……。あの人の小さいから、入れられた感触、分からないもの……」
麻由子は、誠一を卑猥な言葉で侮辱するという究極の背徳を口にした。
義弟の肉棒が奥深くまで突き刺さっている状態で、夫の性的な能力を完全に否定したのだ。
「ハハッ!ひでー嫁ww」
流士は、麻由子の夫を侮辱する告白に、最大限の軽蔑の言葉を浴びせた。
「へぇ~兄貴のじゃないのかよ?」
流士の嘲るような言葉は、麻由子の妻としての立場を完全に否定した。
しかし、麻由子の口から出たのは、抗議の言葉ではなく、義弟への完全な屈服を示す淫らな告白だった。
「私のオマンコには流士くんのオチンチンが一番なの。何度も抱かれて、流士くんのオチンチンの形になっちゃったから」
麻由子の告白は、誠一と結婚してからの妻としての日々が、この短期間の義弟との関係によって、完全に上書きされ、塗りつぶされてしまったことを意味していた。
「でも、昨日は出張前出し、兄貴とヤッたんだろう?このベッドで」
「ええ、したわ……」
「で、どうよ?今咥えている俺のチンポと比べてw」
流士の下劣な質問に、麻由子は一瞬言葉を詰まらせたが、肉体の快感が理性を上回った。
「そんな、分からないわ……。あの人の小さいから、入れられた感触、分からないもの……」
麻由子は、誠一を卑猥な言葉で侮辱するという究極の背徳を口にした。
義弟の肉棒が奥深くまで突き刺さっている状態で、夫の性的な能力を完全に否定したのだ。
「ハハッ!ひでー嫁ww」
流士は、麻由子の夫を侮辱する告白に、最大限の軽蔑の言葉を浴びせた。

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