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義姉さんは俺の肉便器♪
第5章 義姉さんは俺の肉便器♪
流士の逞しい射精は長々と続き、麻由子の子宮は義弟の精液を貪欲に受け入れた。
「流士くん凄い♡まだ出てる♡♡」
麻由子の膣は、最後の一滴まで搾り取ろうと、卑しく蠢いた。
流士は、種付けという行為の重大性を完全に無視し、他人事のように麻由子に尋ねる。
「そういえば、今日は危険日とか言ってたけど、大丈夫なん?w」
麻由子は、もはや理性的な思考を持たなかった。
「大丈夫よ。流士くん、あの人と同じ血液型でしょ?」
「ハハッw ひっでぇ~w。でも、肉便器としては、麻由子は最高だよ♡」
流士は、麻由子の妊娠も厭わないほどの欲望と従属に最高の満足を得た。
流士は、麻由子の子宮内に自分の精液をすべて注ぎ込んだ後、勝利宣言をした。
「俺たち、これからも仲良くしよーぜ♪肉便器♡」
その冷酷な言葉は、麻由子の新しい人生の役割を確定させた。
しかし、麻由子はそれを屈辱としてではなく、義弟からの愛の言葉として受け取った。
「流士くん……嬉しい♡大好きよ♡♡」
元一流企業の美人秘書は、夫との寝室で義弟の肉便器として完全に堕ちた。
「流士くん凄い♡まだ出てる♡♡」
麻由子の膣は、最後の一滴まで搾り取ろうと、卑しく蠢いた。
流士は、種付けという行為の重大性を完全に無視し、他人事のように麻由子に尋ねる。
「そういえば、今日は危険日とか言ってたけど、大丈夫なん?w」
麻由子は、もはや理性的な思考を持たなかった。
「大丈夫よ。流士くん、あの人と同じ血液型でしょ?」
「ハハッw ひっでぇ~w。でも、肉便器としては、麻由子は最高だよ♡」
流士は、麻由子の妊娠も厭わないほどの欲望と従属に最高の満足を得た。
流士は、麻由子の子宮内に自分の精液をすべて注ぎ込んだ後、勝利宣言をした。
「俺たち、これからも仲良くしよーぜ♪肉便器♡」
その冷酷な言葉は、麻由子の新しい人生の役割を確定させた。
しかし、麻由子はそれを屈辱としてではなく、義弟からの愛の言葉として受け取った。
「流士くん……嬉しい♡大好きよ♡♡」
元一流企業の美人秘書は、夫との寝室で義弟の肉便器として完全に堕ちた。

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