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義姉さんは俺の肉便器♪
第5章 義姉さんは俺の肉便器♪
彼女の顔は、羞恥ではなく悦びに染まっていた。
「でも、いいのかよ。この部屋で」
そこは夫婦の寝室だった。
麻由子が貞淑な妻としての最後の砦だ。
「いいのよ」
麻由子の声には、支配への服従と媚が混じっていた。
「それより、流士さん早くぅ。麻由子のオマンコ可愛がって♡」
彼女は待てないというように、自らベッドの上で両脚を広げた。
流士の硬く反り返ったペニスを見た瞬間、麻由子の子宮はキュン♡キュン♡と疼き、義弟の肉棒を求める淫乱な牝へと完全に変貌していた。
「それじゃ、遠慮なく……♪」
流士はそう言うと、麻由子の上に覆い被さり、硬く反り返った肉棒を、麻由子の濡れた膣へと一気に挿入した。
「おお!義姉さん、今日はすげーなー。マンコ完璧にできあがってんじゃん♪」
流士の下卑た褒め言葉と共に、麻由子のメスは、はしたないほどに容易く義弟のオスを深くまで受け入れた。
「あん♡流士くんのも凄ぃ♡やっぱり流士くんのオチンチンが1番いいよ…♡♡」
麻由子は、夫との寝室という最大の背徳の場所で、愛する夫を裏切る屈辱的な言葉を快感と共に口にした。
彼女は、義弟の肉棒を深くまで受け入れるように、両手足を流士の身体に絡ませた。その姿は、もはや流士の性の奴隷でしかなかった。
「でも、いいのかよ。この部屋で」
そこは夫婦の寝室だった。
麻由子が貞淑な妻としての最後の砦だ。
「いいのよ」
麻由子の声には、支配への服従と媚が混じっていた。
「それより、流士さん早くぅ。麻由子のオマンコ可愛がって♡」
彼女は待てないというように、自らベッドの上で両脚を広げた。
流士の硬く反り返ったペニスを見た瞬間、麻由子の子宮はキュン♡キュン♡と疼き、義弟の肉棒を求める淫乱な牝へと完全に変貌していた。
「それじゃ、遠慮なく……♪」
流士はそう言うと、麻由子の上に覆い被さり、硬く反り返った肉棒を、麻由子の濡れた膣へと一気に挿入した。
「おお!義姉さん、今日はすげーなー。マンコ完璧にできあがってんじゃん♪」
流士の下卑た褒め言葉と共に、麻由子のメスは、はしたないほどに容易く義弟のオスを深くまで受け入れた。
「あん♡流士くんのも凄ぃ♡やっぱり流士くんのオチンチンが1番いいよ…♡♡」
麻由子は、夫との寝室という最大の背徳の場所で、愛する夫を裏切る屈辱的な言葉を快感と共に口にした。
彼女は、義弟の肉棒を深くまで受け入れるように、両手足を流士の身体に絡ませた。その姿は、もはや流士の性の奴隷でしかなかった。

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