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義姉さんは俺の肉便器♪
第5章 義姉さんは俺の肉便器♪
翌日。
夫の誠一は出張で不在の夜。自宅には、麻由子と流士の二人きり。
リビングでくつろいでいた流士は、麻由子からの連絡を受け、部屋に向かった。
「義姉さん入るよ〜♪」
流士がドアを開けると、部屋は真っ暗だった。
「あれ?真っ暗」
その時、静かな声が部屋の奥から聞こえる。
「流士さん、こっち」
麻由子がリモコンを操作すると、部屋の間接照明が優しく点灯した。
光に照らされたベッドの上には、麻由子の姿があった。
麻由子は、今朝、流士から渡された、ほぼ紐だけの極端に露出度の高い下着に身を包んでいた。
「ヘヘッ、義姉さん、それ似合ってんじゃんw」
流士はニヤつきながら、その姿を満足げに見つめた。
麻由子の貞淑な妻としての日常は崩壊し、義弟の性の奴隷として、自ら淫らな姿を晒すことを受け入れていた。
流士は服を脱ぎながら、麻由子の待つベッドへと向かう。
麻由子は、流士に卑猥な下着を褒められたことに、屈辱ではなく、明確な喜びを感じていた。
「ありがとう。嬉しい♡」
夫の誠一は出張で不在の夜。自宅には、麻由子と流士の二人きり。
リビングでくつろいでいた流士は、麻由子からの連絡を受け、部屋に向かった。
「義姉さん入るよ〜♪」
流士がドアを開けると、部屋は真っ暗だった。
「あれ?真っ暗」
その時、静かな声が部屋の奥から聞こえる。
「流士さん、こっち」
麻由子がリモコンを操作すると、部屋の間接照明が優しく点灯した。
光に照らされたベッドの上には、麻由子の姿があった。
麻由子は、今朝、流士から渡された、ほぼ紐だけの極端に露出度の高い下着に身を包んでいた。
「ヘヘッ、義姉さん、それ似合ってんじゃんw」
流士はニヤつきながら、その姿を満足げに見つめた。
麻由子の貞淑な妻としての日常は崩壊し、義弟の性の奴隷として、自ら淫らな姿を晒すことを受け入れていた。
流士は服を脱ぎながら、麻由子の待つベッドへと向かう。
麻由子は、流士に卑猥な下着を褒められたことに、屈辱ではなく、明確な喜びを感じていた。
「ありがとう。嬉しい♡」

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