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義姉さんは俺の肉便器♪
第4章 肉便器まであと1日
麻由子は、両手を拘束されたまま、排泄後の脱力感と流士の容赦ない嘲笑に、ただ俯くことしかできなかった。

全てを出し切り、心身ともに無力化した麻由子に、流士は新たな命令を下した。

「ほらっ、義姉さん、行くぞ!」

流士は、麻由子を立ち上がらせ、自分の部屋へと連れて行く。

流士は、全裸になり、支配者の顔で麻由子の背後に立った。

麻由子は、ベッドの上で両手を背中に拘束されたまま、上半身を突っ伏した格好で、一切の抵抗ができない。

流士は、麻由子の突き出された尻に、ローションのボトルを傾けた。

冷たいローションが麻由子の尻の割れ目と肛門の周りにたっぷり垂らされる。

昨日、道具で開発され、浣腸で中身を全て排出した麻由子のアナルは、肛姦の準備が整った状態だった。

「へへっ、義姉さんのアナルバージンいただきまーす」

流士はそう言い放つと、録画セットしたスマートフォンに向かってピースサインを見せた。

流士は、ローションで濡れた自分の肉棒を、麻由子の開かれた肛門にゆっくりと、しかし確実に押し当てた。

ヌルッというローションの滑りと共に、亀頭が抵抗なく麻由子のアナルへと入ってしまう。

「流士さん、無理……苦しい……」

麻由子は、経験したことのない異物感と激しい圧迫感に、苦痛の呻き声を上げた。
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