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義姉さんは俺の肉便器♪
第4章 肉便器まであと1日
流士は紐を外し、麻由子を解放した。
拘束されたままの麻由子は、リビングの床を這うようにトイレへと必死に駆け込んだ。
麻由子が便器に座ると、流士はドアの外に立ち、優越感に満ちた顔で中を覗き込む。
「み、見ないで!」
麻由子は必死に叫んだが、両手は背中に拘束されているため、ドアを閉めることすらできない。
「ほら、義姉さん、我慢できるの?w」
流士は嘲笑いながら言った。
生理的な切迫感が限界に迫った。
「うぅぅぅ……ああっ、もうだめぇ……!」
麻由子は、両手を拘束されたまま、流士の視線が注がれる中で、己の理性を放棄した。
元一流企業の美人秘書というが輝かしい経歴とはかけ離れた、下品な排泄音が響き渡る。
その音は、麻由子のプライドが完全に崩壊したことを示す破滅の音だった。
「はぁぁぁぁぁんっ……!」
彼女の口からは、排泄の安堵と凌辱への屈服が混ざり合った情けない声が漏れた。
羞恥の涙が溢れ、その顔は絶望と快感に歪んでいた。
流士は、麻由子の激しい排泄と、その後の羞恥と安堵の表情を見て、爆笑した。
「ギャハハハッ!義姉さん、スゲー音。俺でもこんな音出ねーよww」
拘束されたままの麻由子は、リビングの床を這うようにトイレへと必死に駆け込んだ。
麻由子が便器に座ると、流士はドアの外に立ち、優越感に満ちた顔で中を覗き込む。
「み、見ないで!」
麻由子は必死に叫んだが、両手は背中に拘束されているため、ドアを閉めることすらできない。
「ほら、義姉さん、我慢できるの?w」
流士は嘲笑いながら言った。
生理的な切迫感が限界に迫った。
「うぅぅぅ……ああっ、もうだめぇ……!」
麻由子は、両手を拘束されたまま、流士の視線が注がれる中で、己の理性を放棄した。
元一流企業の美人秘書というが輝かしい経歴とはかけ離れた、下品な排泄音が響き渡る。
その音は、麻由子のプライドが完全に崩壊したことを示す破滅の音だった。
「はぁぁぁぁぁんっ……!」
彼女の口からは、排泄の安堵と凌辱への屈服が混ざり合った情けない声が漏れた。
羞恥の涙が溢れ、その顔は絶望と快感に歪んでいた。
流士は、麻由子の激しい排泄と、その後の羞恥と安堵の表情を見て、爆笑した。
「ギャハハハッ!義姉さん、スゲー音。俺でもこんな音出ねーよww」

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