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義姉さんは俺の肉便器♪
第4章 肉便器まであと1日
「大丈夫だって、昨日、開発したんだから♪」

流士は聞く耳持たず、麻由子の苦痛を興奮の材料とした。

「オラッ!いくぞっ」

流士は容赦なく奥へと肉棒を押し込んだ。

麻由子の肛門の粘膜は、メリメリと引き裂かれるような感覚に襲われる。

「オラッ!力抜けッ!」

流士は、麻由子の苦痛の呻きと抵抗を無視し、最後の力を込めて肉棒を押し込んだ。

「ひいぃぃっ!」

麻由子の口から、情けない悲鳴が漏れたのと同時に、流士のペニスが全て麻由子の肛内へと完全に挿入された。

最後の聖域は、義弟の肉棒によって完全に侵犯された。

「ほらっ、義姉さん。全部入ったぞ」

流士は征服者の声で言い放つと、麻由子の四つん這いで突き出された尻を見下ろした。その時、彼の視線が前穴に注がれた。

「なんだ、義姉さん、マンコぐちょぐちょじゃねーかww」

麻由子は肛姦の苦痛と屈辱で身悶えているにもかかわらず、膣から淫蜜を垂れ流しているていることを嘲笑された。

「この変態っ!!」

流士は、麻由子の淫乱な反応にさらに興奮し、ピシッ!と尻を強く叩いた。

「ヒャンっ!」
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