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義姉さんは俺の肉便器♪
第4章 肉便器まであと1日
翌日の昼間。夫の誠一が仕事に行き、自宅のリビングは麻由子と流士の秘密の舞台となった。
流士は、リビングのソファにふんぞり返り、支配者の顔をしていた。
その床には、全裸で両手を背中に拘束され、四つん這いにさせられた麻由子がいた。
拘束具から伸びた真っ赤な紐が流士の手に握られている。
麻由子の表情は切羽詰まっており、肛門の不快感と苦痛に耐えかねていた。
「が、我慢できない……。も、もう、早く行かせて……漏れちゃう!!」
麻由子は、涙を流しながら流士に懇願する。
「まだ我慢しろよw ほら、もういっちょ♪」
流士は、四つん這いで突き出された麻由子の尻に、冷たいチューブを押し当てた。
浣腸だ。
流士は、麻由子の最大の屈辱を狙い、肛門から液体を注入した。
浣腸の液体が追加されたことで、麻由子の切迫感は限界に達した。
「ううっ……だめ、お願い、流士さん! トイレに……!トイレに行かせて! もう、漏れる!」
麻由子は、四つん這いのまま必死に懇願した。
その姿は、一流企業の元秘書の面影など微塵もない、哀れな奴隷そのものだった。
流士は、麻由子の極限の状態に満足げな笑みを浮かべた。
「よし!義姉さん、GO!」
流士は、リビングのソファにふんぞり返り、支配者の顔をしていた。
その床には、全裸で両手を背中に拘束され、四つん這いにさせられた麻由子がいた。
拘束具から伸びた真っ赤な紐が流士の手に握られている。
麻由子の表情は切羽詰まっており、肛門の不快感と苦痛に耐えかねていた。
「が、我慢できない……。も、もう、早く行かせて……漏れちゃう!!」
麻由子は、涙を流しながら流士に懇願する。
「まだ我慢しろよw ほら、もういっちょ♪」
流士は、四つん這いで突き出された麻由子の尻に、冷たいチューブを押し当てた。
浣腸だ。
流士は、麻由子の最大の屈辱を狙い、肛門から液体を注入した。
浣腸の液体が追加されたことで、麻由子の切迫感は限界に達した。
「ううっ……だめ、お願い、流士さん! トイレに……!トイレに行かせて! もう、漏れる!」
麻由子は、四つん這いのまま必死に懇願した。
その姿は、一流企業の元秘書の面影など微塵もない、哀れな奴隷そのものだった。
流士は、麻由子の極限の状態に満足げな笑みを浮かべた。
「よし!義姉さん、GO!」

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