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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
「どうだ?義姉さん!このレイププレイ。兄貴じゃ絶対できねぇだろう!」

流士は罵りながら、麻由子の身体を支配する快感に酔いしれた。

手錠で拘束され、秘書の制服が無残に引き裂かれているという極限の屈辱が、彼女のM性を激しく揺さぶる。

「ああっ!んんんっ!……流士さん! ダメェ…あんっ!」

麻由子の口から漏れるのは、もはや抵抗の声ではない。支配を求める甘い声だった。

流士の腰の動きが最高潮に達すると、麻由子の身体は激しく痙攣し始めた。

ビチャッ、ビチャッと、大量のハメ潮が溢れ出し、引き裂かれたストッキングを伝ってシーツを濡らしていく。

「あぁぁっ…流士さんっ!だめぇぇっ!イッちゃうからぁ〜!!」

麻由子は、秘書としての完璧なメイクを崩し、快感と絶望に歪んだ顔のまま、意識が飛びそうになるほどの絶頂を迎えた。

流士は、絶頂で白目を剥く義姉の淫乱な姿を見て、征服欲の頂点に達した。

「この、ドM淫乱人妻がっ!喰らえっ!!」

びゅるッ!!

彼は、麻由子の痙攣する体内に熱い精液をすべて注ぎ込んだ。

「ふぃぃ〜…出したぁ〜」

彼はそう言いながら、麻由子の痙攣する身体から自分の性器を抜いた。

「義姉さん、演技上手過ぎw マジでAV女優になれるぜw w」
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