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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
流士は罵倒の言葉を浴びせながら、引き裂いたストッキングの太ももの辺りをさらに掴み、ビリッ!と音を立てて引き裂いた。

「あぁぁぁ〜…!」

麻由子の口から甘く、情けない声が漏れた。

直接触られてもいないのに、ストッキングが破られたという屈辱と流士の乱暴な支配だけで、麻由子の腰はヒクヒクと痙攣し始めた。

彼女の身体は、秘書としての理性を完全に置き去りにし、軽くイッてしまったのだ。

ベッドの上で、手錠に繋がれ、完璧な秘書の制服を見るも無残に引き裂かれている状況が、麻由子の淫乱の本性を開花させていた。

流士は、麻由子の予想以上の反応に、さらに興奮した。

「オラッ!巨乳秘書をレイプだ!」

流士はそう叫ぶと、パンティを脱がす手間さえ惜しみ、引き裂かれたストッキングとパンティを乱暴に横にずらした。

そして、潮で濡れきった麻由子の秘部に、一気に強引に挿入した。

「んんっ!……いやあぁぁぁんっ!」

流士は、激しい腰の動きで麻由子の膣内を蹂躙する。
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