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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
手錠で両手を拘束されていることも、この背徳的な快感を増幅させた。

流士は、麻由子の胸から顔を離すと、満足げな笑みを浮かべ、麻由子の下半身に視線を移した。

「さて、秘書の秘所はどんな感じかな〜♪」

ヘラヘラと言うと、麻由子のタイトスカートを容赦なく腰まで捲り上げた。

露わになったのは、黒いパンティストッキングに包まれた、麻由子の引き締まった下半身だった。

「へへへッ……」

流士は、ギラついた目でそれを見下ろし、ストッキングに爪を引っ掛けた。

「義姉さん、いくぞっ!」

ビリリリリッ!  

元一流企業の美人秘書の黒いストッキングは、一瞬にして引き裂かれ、麻由子の白い肌とパンティが露わになった。

「いやあぁぁぁんっ!!」 

麻由子の口から漏れたのは、屈辱と激しい快感が混ざり合った甘い悲鳴だった。

この支配的で乱暴な行為が、麻由子のM性を刺激した。

露わになったパンティには、お漏らししたように一気に大きなシミができ、麻由子の身体がすでに流士の支配に屈していることを示していた。

「あれ?義姉さん、今ので潮吹いた? この変態のドM妻めっ!」
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