この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
手錠で両手を拘束されていることも、この背徳的な快感を増幅させた。
流士は、麻由子の胸から顔を離すと、満足げな笑みを浮かべ、麻由子の下半身に視線を移した。
「さて、秘書の秘所はどんな感じかな〜♪」
ヘラヘラと言うと、麻由子のタイトスカートを容赦なく腰まで捲り上げた。
露わになったのは、黒いパンティストッキングに包まれた、麻由子の引き締まった下半身だった。
「へへへッ……」
流士は、ギラついた目でそれを見下ろし、ストッキングに爪を引っ掛けた。
「義姉さん、いくぞっ!」
ビリリリリッ!
元一流企業の美人秘書の黒いストッキングは、一瞬にして引き裂かれ、麻由子の白い肌とパンティが露わになった。
「いやあぁぁぁんっ!!」
麻由子の口から漏れたのは、屈辱と激しい快感が混ざり合った甘い悲鳴だった。
この支配的で乱暴な行為が、麻由子のM性を刺激した。
露わになったパンティには、お漏らししたように一気に大きなシミができ、麻由子の身体がすでに流士の支配に屈していることを示していた。
「あれ?義姉さん、今ので潮吹いた? この変態のドM妻めっ!」
流士は、麻由子の胸から顔を離すと、満足げな笑みを浮かべ、麻由子の下半身に視線を移した。
「さて、秘書の秘所はどんな感じかな〜♪」
ヘラヘラと言うと、麻由子のタイトスカートを容赦なく腰まで捲り上げた。
露わになったのは、黒いパンティストッキングに包まれた、麻由子の引き締まった下半身だった。
「へへへッ……」
流士は、ギラついた目でそれを見下ろし、ストッキングに爪を引っ掛けた。
「義姉さん、いくぞっ!」
ビリリリリッ!
元一流企業の美人秘書の黒いストッキングは、一瞬にして引き裂かれ、麻由子の白い肌とパンティが露わになった。
「いやあぁぁぁんっ!!」
麻由子の口から漏れたのは、屈辱と激しい快感が混ざり合った甘い悲鳴だった。
この支配的で乱暴な行為が、麻由子のM性を刺激した。
露わになったパンティには、お漏らししたように一気に大きなシミができ、麻由子の身体がすでに流士の支配に屈していることを示していた。
「あれ?義姉さん、今ので潮吹いた? この変態のドM妻めっ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


