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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
ブラジャーを押し下げ、秘書の制服の下に隠されていた、麻由子の豊かな胸を露わにした。
「さすが美人秘書、中身も最高だぜ」
麻由子の巨乳に流士の目は欲望に満ちている。
「一流企業秘書の巨乳、いただきまーす」
彼はそう言い放ち、カメラに向かってピースサインを見せ、麻由子の豊かな胸に獰猛にしゃぶりついた。
その口の動きは、まるで飢えた獣のようだった。
「んんっ!……やめなさいっ! 離しなさい、この下劣男!」
麻由子は、手錠で拘束されているため両手を動かせない。
顔を振り乱し、激しい嫌悪と怒りを込めて叫んだ。
しかし、流士は、そんな麻由子の激しい怒りにも、屈辱的な言葉を浴びせる。
「いいね♪義姉さん。その迫真の演技、マジAVの撮影みたいw」
言いながらも、今度は優しく、しかし執拗に、麻由子の乳首に吸い付いた。そして、甘噛みを繰り返す。
その行為は、単なる暴力的な陵辱ではなく、麻由子の身体に抗いがたい快感を味合わせるための、巧妙な前戯だった。
「んっ……やっ……!」
怒りに満ちていた麻由子の声は、一瞬にして甘い吐息に変わった。
秘書としての強固な鎧の下で、彼女の身体は若い義弟の愛撫に正直に反応し始める。
「さすが美人秘書、中身も最高だぜ」
麻由子の巨乳に流士の目は欲望に満ちている。
「一流企業秘書の巨乳、いただきまーす」
彼はそう言い放ち、カメラに向かってピースサインを見せ、麻由子の豊かな胸に獰猛にしゃぶりついた。
その口の動きは、まるで飢えた獣のようだった。
「んんっ!……やめなさいっ! 離しなさい、この下劣男!」
麻由子は、手錠で拘束されているため両手を動かせない。
顔を振り乱し、激しい嫌悪と怒りを込めて叫んだ。
しかし、流士は、そんな麻由子の激しい怒りにも、屈辱的な言葉を浴びせる。
「いいね♪義姉さん。その迫真の演技、マジAVの撮影みたいw」
言いながらも、今度は優しく、しかし執拗に、麻由子の乳首に吸い付いた。そして、甘噛みを繰り返す。
その行為は、単なる暴力的な陵辱ではなく、麻由子の身体に抗いがたい快感を味合わせるための、巧妙な前戯だった。
「んっ……やっ……!」
怒りに満ちていた麻由子の声は、一瞬にして甘い吐息に変わった。
秘書としての強固な鎧の下で、彼女の身体は若い義弟の愛撫に正直に反応し始める。

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