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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
流士は、麻由子の返答を待たずに獰猛な笑みを浮かべると、麻由子を豪華なベッドに力任せに押し倒した。
麻由子が悲鳴を上げる間もなく、流士は彼女の上品なブラウスに手をかけた。
バチッという乾いた音と共に、ブラウンのボタンが引きちぎられると、麻由子のきつく締まっていた胸元が、露わになる。
「や、やめなさい!!」
麻由子は必死に抵抗するが、流士の若い力には敵わない。
流士は、麻由子の必死の抵抗を嘲笑うかのように、「この手が邪魔だな♪」と言い放つと、麻由子の両手を力任せに掴み、背中に力強く回した。
そして、ハーフパンツのポケットから、金属の冷たい手錠を取り出し、麻由子の抵抗は封じ込める。
「流士さん!何するの!外しなさい!!」
しかし、流士は、拘束されて身動きできない麻由子の姿に下卑た笑みを浮かべる。
「ヘヘッ。義姉さんのレイプシーン、記念に撮っておくね」
スマートフォンをベッド脇のテーブルにセットし、録画を開始する。
「さあて、用意はできた♪」
流士は楽しそうに言うと、引きちぎられたブラウスの隙間から覗く、麻由子の黒いブラジャーに手をかけた。
麻由子が悲鳴を上げる間もなく、流士は彼女の上品なブラウスに手をかけた。
バチッという乾いた音と共に、ブラウンのボタンが引きちぎられると、麻由子のきつく締まっていた胸元が、露わになる。
「や、やめなさい!!」
麻由子は必死に抵抗するが、流士の若い力には敵わない。
流士は、麻由子の必死の抵抗を嘲笑うかのように、「この手が邪魔だな♪」と言い放つと、麻由子の両手を力任せに掴み、背中に力強く回した。
そして、ハーフパンツのポケットから、金属の冷たい手錠を取り出し、麻由子の抵抗は封じ込める。
「流士さん!何するの!外しなさい!!」
しかし、流士は、拘束されて身動きできない麻由子の姿に下卑た笑みを浮かべる。
「ヘヘッ。義姉さんのレイプシーン、記念に撮っておくね」
スマートフォンをベッド脇のテーブルにセットし、録画を開始する。
「さあて、用意はできた♪」
流士は楽しそうに言うと、引きちぎられたブラウスの隙間から覗く、麻由子の黒いブラジャーに手をかけた。

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