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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
「義姉さん。今日の格好、最高だぜ。中でたっぷり見せてもらおうか」
勝ち誇ったように麻由子の腰を抱き寄せると、ホテルの自動ドアを潜った。
豪華だが趣味の悪い装飾が施された部屋の中。隠微な照明が麻由子の完璧な秘書スタイルを無遠慮に照らしている。
「ヘヘッ、どうよ。旦那が仕事中に、昼間から若い男とラブホなんて。主婦の不倫には最高のシチュエーションだろw」
流士は、麻由子の背徳感と罪悪感を煽るように言った。
麻由子は、秘書時代の高潔さとはかけ離れた、この淫らな空間にいることに、激しい屈辱と自己嫌悪を覚えた。
(私は……こんなクズと……こんな場所に……)
麻由子は、冷静さを保つために、きつく唇を噛み締めた。
「用件は何ですか、流士さん。無駄話をしている暇はありません」
麻由子は、できるだけ冷たい声で言い放ち、テーブルにバッグを静かに置いた。
流士は、完璧に武装した麻由子の姿を見て、興奮を隠せなかった。
その上品な装いが、彼には、性欲を掻き立てるコスチュームにしか見えていなかった。
「いやぁ~、前から一度、その格好の義姉さんを犯したいと思ってたんだよねw」
その言葉は、麻由子の秘書としてのプライドを嘲笑う、残酷な宣告だった。
麻由子の「鎧」は、流士にとっては無力な布切れでしかなかったのだ。
「義姉さん、レイププレイしようぜ!」
勝ち誇ったように麻由子の腰を抱き寄せると、ホテルの自動ドアを潜った。
豪華だが趣味の悪い装飾が施された部屋の中。隠微な照明が麻由子の完璧な秘書スタイルを無遠慮に照らしている。
「ヘヘッ、どうよ。旦那が仕事中に、昼間から若い男とラブホなんて。主婦の不倫には最高のシチュエーションだろw」
流士は、麻由子の背徳感と罪悪感を煽るように言った。
麻由子は、秘書時代の高潔さとはかけ離れた、この淫らな空間にいることに、激しい屈辱と自己嫌悪を覚えた。
(私は……こんなクズと……こんな場所に……)
麻由子は、冷静さを保つために、きつく唇を噛み締めた。
「用件は何ですか、流士さん。無駄話をしている暇はありません」
麻由子は、できるだけ冷たい声で言い放ち、テーブルにバッグを静かに置いた。
流士は、完璧に武装した麻由子の姿を見て、興奮を隠せなかった。
その上品な装いが、彼には、性欲を掻き立てるコスチュームにしか見えていなかった。
「いやぁ~、前から一度、その格好の義姉さんを犯したいと思ってたんだよねw」
その言葉は、麻由子の秘書としてのプライドを嘲笑う、残酷な宣告だった。
麻由子の「鎧」は、流士にとっては無力な布切れでしかなかったのだ。
「義姉さん、レイププレイしようぜ!」

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