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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
口の中に流士の熱い塊が激しく出入りする衝撃に、麻由子が呻き声をあげる。
「んんっ……ごほっ!んんっ……」
流士は、麻由子の必死な奉仕に満足そうな笑みを浮かべ、最後の仕上げに入った。
麻由子の頭を掴み、口の中に限界まで深く押し込んだまま、まるで排泄をするかのように腰を振る。
「おっ!!」
ぴゅるッッ!!
流士の短い声と共に、熱い精液が麻由子の口内に大量に発射された。
麻由子は、呻き声をあげる暇もなく、そのすべてを飲み込むしかなかった。
口から、精液と唾液が混ざった液体が垂れ、エプロンを汚した。
「ふー、気持ちよかったぜ、義姉さん。朝イチの口マンコ最高だわー♪」
麻由子が口内に残る流士の精液の味を飲み下した、その瞬間だった。
「……おはよう。なんだ流士、今日は早いな」
寝室から、誠一が欠伸をしながら現れた。
いつもの、善良な夫の顔。
彼の視線が、皿に盛られた朝食と、口元をタオルで拭う麻由子に一瞬向けられる。
「あ、兄貴、おはよ! 今日はちょっと早く学校行こうと思ってさ」
流士は何食わぬ顔で言うと、自室へと去って行く。
「んんっ……ごほっ!んんっ……」
流士は、麻由子の必死な奉仕に満足そうな笑みを浮かべ、最後の仕上げに入った。
麻由子の頭を掴み、口の中に限界まで深く押し込んだまま、まるで排泄をするかのように腰を振る。
「おっ!!」
ぴゅるッッ!!
流士の短い声と共に、熱い精液が麻由子の口内に大量に発射された。
麻由子は、呻き声をあげる暇もなく、そのすべてを飲み込むしかなかった。
口から、精液と唾液が混ざった液体が垂れ、エプロンを汚した。
「ふー、気持ちよかったぜ、義姉さん。朝イチの口マンコ最高だわー♪」
麻由子が口内に残る流士の精液の味を飲み下した、その瞬間だった。
「……おはよう。なんだ流士、今日は早いな」
寝室から、誠一が欠伸をしながら現れた。
いつもの、善良な夫の顔。
彼の視線が、皿に盛られた朝食と、口元をタオルで拭う麻由子に一瞬向けられる。
「あ、兄貴、おはよ! 今日はちょっと早く学校行こうと思ってさ」
流士は何食わぬ顔で言うと、自室へと去って行く。

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