この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
彼女は、キッチンの調理台の前、夫の寝室から数メートルの距離という背徳的な状況の中、床に膝をつくしかなかった。

麻由子は、悔しさと腹立たしさを押し殺しながら、流士の熱い塊に口を付けた。

「ほら、ほら、どうすんだっけ? 昨日の復習だろ?」 

その言葉に、麻由子は悔しさと羞恥を押し殺し、朝起ちしているソレを口に含んだ。

彼女の頭の中には、「早くイかせないと、誠一さんが起きてしまう」という焦燥感だけがあった。

麻由子は、昨日の卑猥な指導を思い出し、忠実に実行した。

唇を吸い付かせ、舌を使って流士の硬い塊を愛撫し始めた。

「んっ……そうそう、義姉さん上手いじゃん♪さすがは元一流企業の秘書さんw」

褒められても、ちっとも嬉しくない。

だが、夫が起きてくるまでに終わらせないといけない。焦りが募る。

「いいから早く出してよ!」

彼女は、口を離せない代わりに、喉の奥で声を絞り出し、流士に懇願した。

その声は、屈辱的な行為を早く終わらせたいという切実な願いだった。

流士は、麻由子の焦る様子を見て、最高の愉悦を感じている。

「ヘヘッ。そんなに俺のザーメン欲しいの? じゃあ、飲めよ!」

彼はそう言うと、腰を前後させる。
/76ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ