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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
彼女は、キッチンの調理台の前、夫の寝室から数メートルの距離という背徳的な状況の中、床に膝をつくしかなかった。
麻由子は、悔しさと腹立たしさを押し殺しながら、流士の熱い塊に口を付けた。
「ほら、ほら、どうすんだっけ? 昨日の復習だろ?」
その言葉に、麻由子は悔しさと羞恥を押し殺し、朝起ちしているソレを口に含んだ。
彼女の頭の中には、「早くイかせないと、誠一さんが起きてしまう」という焦燥感だけがあった。
麻由子は、昨日の卑猥な指導を思い出し、忠実に実行した。
唇を吸い付かせ、舌を使って流士の硬い塊を愛撫し始めた。
「んっ……そうそう、義姉さん上手いじゃん♪さすがは元一流企業の秘書さんw」
褒められても、ちっとも嬉しくない。
だが、夫が起きてくるまでに終わらせないといけない。焦りが募る。
「いいから早く出してよ!」
彼女は、口を離せない代わりに、喉の奥で声を絞り出し、流士に懇願した。
その声は、屈辱的な行為を早く終わらせたいという切実な願いだった。
流士は、麻由子の焦る様子を見て、最高の愉悦を感じている。
「ヘヘッ。そんなに俺のザーメン欲しいの? じゃあ、飲めよ!」
彼はそう言うと、腰を前後させる。
麻由子は、悔しさと腹立たしさを押し殺しながら、流士の熱い塊に口を付けた。
「ほら、ほら、どうすんだっけ? 昨日の復習だろ?」
その言葉に、麻由子は悔しさと羞恥を押し殺し、朝起ちしているソレを口に含んだ。
彼女の頭の中には、「早くイかせないと、誠一さんが起きてしまう」という焦燥感だけがあった。
麻由子は、昨日の卑猥な指導を思い出し、忠実に実行した。
唇を吸い付かせ、舌を使って流士の硬い塊を愛撫し始めた。
「んっ……そうそう、義姉さん上手いじゃん♪さすがは元一流企業の秘書さんw」
褒められても、ちっとも嬉しくない。
だが、夫が起きてくるまでに終わらせないといけない。焦りが募る。
「いいから早く出してよ!」
彼女は、口を離せない代わりに、喉の奥で声を絞り出し、流士に懇願した。
その声は、屈辱的な行為を早く終わらせたいという切実な願いだった。
流士は、麻由子の焦る様子を見て、最高の愉悦を感じている。
「ヘヘッ。そんなに俺のザーメン欲しいの? じゃあ、飲めよ!」
彼はそう言うと、腰を前後させる。

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