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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
その熱と感触に、麻由子の身体は一瞬にして緊張する。
「バカなこと言わないで! 誠一さんがもうすぐ起きてくるのよ!」
麻由子は、押し殺した声で言い返した。
しかし、流士は、「誠一が起きてくるかもしれない」という状況こそが、麻由子の最大の弱みであることを知っている。
「起きてくるからいいんだろ?義姉さん」
「兄貴が起きてくる前に、淫乱妻が俺のチンコで潮吹くの、スリル満点だろ?」
流士は、麻由子を背後から抱きしめると、その手がエプロンの隙間から麻由子の下腹部へ滑り込み、股間のあたりを探り始めた。
「ちょっと!止めてってば…!」
麻由子は、その手を押さえ拒絶する。
しかし、誠一に気づかれないようにと声を潜めており、手の力も弱々しい。
流士は、麻由子の腰に回した手を緩め、優位に立った笑みを浮かべた。
「じゃあ、口でしてよ♪ 昨日の復習w」
「嫌よ!今、ここでなんて……!」
麻由子は顔を青ざめさせたが、流士は聞く耳を持たない。
彼は自分のハーフパンツに手をかけ、朝立ちしている男根を露わにした。
「ほら、さっさと復習しろよ。兄貴が来るぞ?全部バラされてもいいのか?」
流士の卑劣な脅迫に、麻由子の抵抗の意思は砕かれた。
「バカなこと言わないで! 誠一さんがもうすぐ起きてくるのよ!」
麻由子は、押し殺した声で言い返した。
しかし、流士は、「誠一が起きてくるかもしれない」という状況こそが、麻由子の最大の弱みであることを知っている。
「起きてくるからいいんだろ?義姉さん」
「兄貴が起きてくる前に、淫乱妻が俺のチンコで潮吹くの、スリル満点だろ?」
流士は、麻由子を背後から抱きしめると、その手がエプロンの隙間から麻由子の下腹部へ滑り込み、股間のあたりを探り始めた。
「ちょっと!止めてってば…!」
麻由子は、その手を押さえ拒絶する。
しかし、誠一に気づかれないようにと声を潜めており、手の力も弱々しい。
流士は、麻由子の腰に回した手を緩め、優位に立った笑みを浮かべた。
「じゃあ、口でしてよ♪ 昨日の復習w」
「嫌よ!今、ここでなんて……!」
麻由子は顔を青ざめさせたが、流士は聞く耳を持たない。
彼は自分のハーフパンツに手をかけ、朝立ちしている男根を露わにした。
「ほら、さっさと復習しろよ。兄貴が来るぞ?全部バラされてもいいのか?」
流士の卑劣な脅迫に、麻由子の抵抗の意思は砕かれた。

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