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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
翌朝。
誠一が起きる遥か前から、麻由子はキッチンに立って朝食の支度を始めていた。
完璧な妻の役割を果たすことで、昨日の屈辱的な出来事を理性で押し殺そうとしていた。
湯気と食材の香りが立ち込める中、麻由子は無心で手を動かす。
その時、背後から能天気な声が響いた。
「義姉さん、おはよ〜♪」
その声は、まだ誠一が眠っている早朝の静けさを下品に破った。
麻由子の身体がピクリと反応し、握っていた菜箸を持つ手が硬直する。
麻由子は、振り返らずに冷たい声で応じた。
「……おはようございます、流士さん。まだ誠一さんが寝ています。静かにしてください」
流士は、そんな麻由子の表面的な威厳など意に介さない。
彼は、昨日の裸エプロンで絶頂を経験した麻由子の醜い本性を知っているのだ。
「へへ、そんなにツンツンすんなよ。裸エプロンで飯作ってたスケベ妻のくせに」
流士の吐息が、麻由子の耳元に熱を帯びて届いた。
麻由子の冷たい拒絶も、彼にとっては興奮材料でしかなかった。
「ねぇ、もう朝起ちが収まんなくてさぁ〜。一発やらせてよw」
流士はハーフパンツ越しに、自分の硬い股間を麻由子の尻に押し付けた。
誠一が起きる遥か前から、麻由子はキッチンに立って朝食の支度を始めていた。
完璧な妻の役割を果たすことで、昨日の屈辱的な出来事を理性で押し殺そうとしていた。
湯気と食材の香りが立ち込める中、麻由子は無心で手を動かす。
その時、背後から能天気な声が響いた。
「義姉さん、おはよ〜♪」
その声は、まだ誠一が眠っている早朝の静けさを下品に破った。
麻由子の身体がピクリと反応し、握っていた菜箸を持つ手が硬直する。
麻由子は、振り返らずに冷たい声で応じた。
「……おはようございます、流士さん。まだ誠一さんが寝ています。静かにしてください」
流士は、そんな麻由子の表面的な威厳など意に介さない。
彼は、昨日の裸エプロンで絶頂を経験した麻由子の醜い本性を知っているのだ。
「へへ、そんなにツンツンすんなよ。裸エプロンで飯作ってたスケベ妻のくせに」
流士の吐息が、麻由子の耳元に熱を帯びて届いた。
麻由子の冷たい拒絶も、彼にとっては興奮材料でしかなかった。
「ねぇ、もう朝起ちが収まんなくてさぁ〜。一発やらせてよw」
流士はハーフパンツ越しに、自分の硬い股間を麻由子の尻に押し付けた。

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