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人妻監禁調教取調室
第8章 マリカvs水野昌大
エレベーター内には男5人と意識の無いマリカ


「ハァハァ…イイ匂いですね♪この女」


内谷と塩保がマリカの両脇を抱えると鼻先がマリカの首筋と胸に近い位置になる



ブラウスの上から嫌でも分かる胸の大きさ



目を閉じて意識を失っている美顔



その青紫色の唇は好き放題にキスを重ね吸い付きたいくらいセクシーだった



甘い高級感溢れる艶香に2人は息を荒くして遠慮無く匂いを嗅いだ


凄まじいフェロモンに2人の男の分身がズボンから突き出ようと暴走する


「やべぇ…もう立っちまったぜ」

興奮した内谷は歩きづらそうだ



「なぁ…みんな笑うなよ…」


股間を抑えながら塩保は周囲を見渡す


「何だよ?塩保言ってみろよ」


仲第が怪訝そうに聞いてみる


「絶対に笑うなよ…」


「分かった、絶対笑わないから言ってみろよ」


「約束するか?」


「あぁ…約束する」

仲第が真剣な表情で深く頷く





「もう漏れそうなんだ…」



その瞬間エレベーター内の塩保を除く男4人は吹き出した



「おい!酷いぞ!笑わないって言ったじゃねえか!」



「ウヒャヒャヒャ♪…すまん塩保、約束破っちまったウヒャヒャ♪」



「ハハハ〜頑張れ〜♪御座早漏〜♪」



「まだ俺は漏らしていない!」



周囲からイジられた膨れっ面の塩保




エレベーターの扉が開きいよいよ水野の研究室にたどり着いた



読み取りリーダーにセキュリティカードをかざし扉のロックが外れる



「さて…ようやくお楽しみの場所に着いたね」



水野は研究室に入ると照明を点灯させた



「そこにベッドがあるからそこでやろう」



水野の普段使用している大き目なベッドにマリカを仰向けに寝かせた



5人の男達は衣類を脱ぎ捨て全員全裸になる



「マリカよたっぷり愉しませてもらうぜ」



水野がマリカのブラウスのボタンをゆっくり1個1個外していく



ブラウスがはだけ水色のブラジャーが露出する



見事な大きさのバストをはち切れんばかりにブラジャーが包み込んでいた



「おおっ!スゲェ…」

「ハァハァ…たまんねぇ」


男達はマリカの意識が無いのを良いことにブラジャーの上から揉みしだいた


「ん…」


「おい!感じてるぞ」

「へへへ…以外と敏感だな」
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