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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
「さて…再び聞くけど何故辺鄙なところに来たのかな?正直に答えろよ美沙…でないと旦那さんに輪姦された事や俺達に恥ずかしい調教受けた事バラすよ…あぁ…因みにアンタの住んでる部屋番号だけどさっきアンタのバッグに入っていたマイナから部屋番号10階の5号室だって割り出したから何時でも訪ねてやれるよ…」


背後から人妻の耳元に唇を当て言葉で嬲り質問する…クリトリスを親指と人差し指で弄り割れ目に中指を挿入し器用に小指でアナルをイタズラする…氷岡の指使いに翻弄され堪らず悶える


神魔は相変わらず右側の乳首を標的に吸い続け左側の乳首を指を使い搾乳し生臭い香りの液体を浴びる


「アァァ…ンンッ…言うから…夫には言わないで」



「さぁ言えよ」


寄ってたかって人妻の美肉を貪る2匹のオス…張り詰めた乳房が無理矢理吸い付かれ神魔の唇に合わせて揺れ動き歓喜する


「私が…この町に来たのは…ハァハァ…男に…アァァンンッ!…脅迫されたからよ」


「で?脅迫の内容は何?」


尋問しながら大きなヒップを抱え顔を股に押し付け割れ目にヒルのような舌を這わせ大洪水の蜜を吸い取り敏感なクリトリスを転がし割れ目に侵入する


一連の責めに人妻が舌から逃げる動きで腰を引こうとするが強い男の力で尻を掴まれ舌の凌辱に晒される


「ハアンッ…! 男から…アァァ…男から息子に…ンンッ…危害を加えると…アァァンンッ!」


「だから岬埠頭に来たのか?」


「えぇ…そうよ…アァァ…」


「それだけなのか?まだ話してない事あるんだろ?正直に言えよ美沙…じゃないと…分かるよな」


割れ目を嬲り上目使いで悶える人妻に問いかける氷岡


「ハァハァ…言うわ…記憶に無いけど…み…見知らぬ男達に…ンンッ…誘拐されて…アンッ!輪姦されたの…ハァハァ…そ…その時に…イ…イヤらしい媚薬を…媚薬を…アァァァァァ!イクっ!イクっ!イッちゃう!…ハアンッ!……アァァ…ハァハァ…媚薬を飲まされたわ…だから身体が…熱く火照って…ハアンッ!」


淫らで官能的に答え絶頂する人妻


膝が脱力し手首の拘束具に引っ張られた形で崩れ落ち意識を失った


「おやおや…悶絶といったところか」


「俺もう我慢出来ね」


「分かってる…ベッドに移ろう」


ベッドの周りは鉄格子に囲まれ強制的に四つん這いにして首を固定する赤い拘束具があった
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