この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人妻監禁調教取調室
第8章 マリカvs水野昌大
「次は邪魔なデニムを脱がそうぜ」
内谷と仲第がデニムのフックを外し下半身からゆっくりと脱がしていく
大きな尻を守るパンティーが現れた
やはりブラジャーと同色の水色だ
デニムが全て下半身から引き剥がされマリカの下半身がほぼ露わになった
足は長く引き締まり真っ白の肌が美しいとしか表現出来無い
水色のパンティーからはみ出る尻を内谷が触るとマリカの美顔が苦悶の表情に変わった
「イイねえ~その顔たまんねぇな」
塩保と仲第が両足を足首から太腿まで時間を掛けゆっくり撫で回す
鼻先を太腿に接触させ匂いを嗅ぐ
「アァァ…」
マリカの吐息が荒くなってきた
ブラジャーのフックを外し両腕からブラジャーを剥ぎ取ると大きなバストが露わになった
ピンク色のベストな形の乳輪にピンと立った吸い付くのに理想的な乳首だった
水野はマリカの両乳首をゆっくりと焦らすように指で撫で回す
「アァァンンッ!」
甘く艶めかしいハスキーな喘ぎ声がマリカの唇から漏れた
「メチャエロい喘ぎ声だ…」
「乳首が一番敏感ぽいな」
「いや、やっぱパンティーの中身でしょー」
「クックック…」
男達は押し殺した笑いを上げながらパンティーで見えない敏感であろう部分を指先でなぞる
「アァァンンッ!」
マリカのくびれた腰と大きな尻が淫らに揺れ動く
「アァァ…ハァハァ…」
吐息が乱れ官能的な息遣いに変わる
「ケツがエロい動きして…コレ誘ってんじゃね?」
「パンティーが染みて来たぜ」
「濡れやすい体質なのか、それとも媚薬が効いているのかな?」
(媚薬だと!)
意識の無いフリをしていたマリカは驚愕した
男達のアジトで決定的証拠を掴み全員打ちのめす予定だった
それだけの格闘センスは持ち合わせていた
だが男達の勝ち誇った会話にマリカは己の計算が覆され、焦りを生じる
(幻覚や睡眠導入系だけでは無かったのか!通りで身体が敏感に反応していた訳だ…これはマズイ事になった)
予想外だった媚薬の中和剤は無論飲んでいない
そして媚薬だけで無く男達のテクニックは熟練されたものだった
5人の魔指が身体全体を這いずりまわる
マリカは意識の無いフリをしながら男達の愛撫に必死に耐える
内谷と仲第がデニムのフックを外し下半身からゆっくりと脱がしていく
大きな尻を守るパンティーが現れた
やはりブラジャーと同色の水色だ
デニムが全て下半身から引き剥がされマリカの下半身がほぼ露わになった
足は長く引き締まり真っ白の肌が美しいとしか表現出来無い
水色のパンティーからはみ出る尻を内谷が触るとマリカの美顔が苦悶の表情に変わった
「イイねえ~その顔たまんねぇな」
塩保と仲第が両足を足首から太腿まで時間を掛けゆっくり撫で回す
鼻先を太腿に接触させ匂いを嗅ぐ
「アァァ…」
マリカの吐息が荒くなってきた
ブラジャーのフックを外し両腕からブラジャーを剥ぎ取ると大きなバストが露わになった
ピンク色のベストな形の乳輪にピンと立った吸い付くのに理想的な乳首だった
水野はマリカの両乳首をゆっくりと焦らすように指で撫で回す
「アァァンンッ!」
甘く艶めかしいハスキーな喘ぎ声がマリカの唇から漏れた
「メチャエロい喘ぎ声だ…」
「乳首が一番敏感ぽいな」
「いや、やっぱパンティーの中身でしょー」
「クックック…」
男達は押し殺した笑いを上げながらパンティーで見えない敏感であろう部分を指先でなぞる
「アァァンンッ!」
マリカのくびれた腰と大きな尻が淫らに揺れ動く
「アァァ…ハァハァ…」
吐息が乱れ官能的な息遣いに変わる
「ケツがエロい動きして…コレ誘ってんじゃね?」
「パンティーが染みて来たぜ」
「濡れやすい体質なのか、それとも媚薬が効いているのかな?」
(媚薬だと!)
意識の無いフリをしていたマリカは驚愕した
男達のアジトで決定的証拠を掴み全員打ちのめす予定だった
それだけの格闘センスは持ち合わせていた
だが男達の勝ち誇った会話にマリカは己の計算が覆され、焦りを生じる
(幻覚や睡眠導入系だけでは無かったのか!通りで身体が敏感に反応していた訳だ…これはマズイ事になった)
予想外だった媚薬の中和剤は無論飲んでいない
そして媚薬だけで無く男達のテクニックは熟練されたものだった
5人の魔指が身体全体を這いずりまわる
マリカは意識の無いフリをしながら男達の愛撫に必死に耐える

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


