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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
(イイっ!イイわ…イキそう…何なの?おっぱい全部が凄く気持ちイイ…堪らない!)


2人掛かりで熟れた乳首を苛められる…背後から氷岡の指が襲い正面から神魔の指が容赦無く襲う…両乳首を卑猥に舐められたような快感に大股をガクガク震わせ全身痙攣する人妻…蜜壺から大量の蜜が溢れて滴り落ち大人の女性の官能的な喘ぎ声と苦悶の表情に邪な笑みを浮かべ乳首を絞るように指で挟みしごく氷岡と神魔


乳首を絞る神魔が途中で異変に気付いた


「はぁ?何だこれ?…ちょ!?マジか!見てみろよ乳首から白いの出てね?」


「!?これは…母乳!」


信じられない事に美沙の乳首から母乳が溢れ出て滴り落ちてきたのだ…たちまち氷岡と神魔の指が乳首を絞る度に白い液体を浴び甘くて乳特有の臭気を発した


(そんなおかしいわ!?何故母乳が出るの!?)


母乳が出るのは通常出産してからだ


竜一を産んだ時1年半は母乳が出続けたが竜一が授乳しなくなった頃から母乳も収まって粉ミルクに切り替えた


だが今回は出産などしていないし、竜一を産んだ時より乳房が異様に張って重い感じがした


(おかしいわ!朝家を出て電車に乗った時は普通だった筈よ…こんな風になったのは)











(多目的トイレで襲われて輪姦されてからだわ!)


目隠しをされテープで拘束され男の顔も特徴も分からず何をされるのかさえ分からない状態だった…


(まさか…)


心当たりはあった


最初に犯された時、記憶が無く桐条マリカに診察して貰ったところ説明されたのは記憶を消す成分と意識を混濁させる成分、媚薬成分がブレンドされたモノを摂取していたと説明された


おそらく今度は目隠しをされて気付かぬうちに卑劣でおぞましい薬物を投与されたのだろう…


(ハァハァ…熱い…おっぱいが熱い…)


豊満な乳房の熱いミルクが放出先を待ち焦がれたように尖った乳首をオスの指が撫で回した途端反応し人妻の喘ぎと共に吹き出す


「アァァンンッ!何故…何故出るの!?」


いつもの重力に逆らう自慢のバストが垂れ下がりまるで内部に大量のミルクを蓄え重力に負けているように見えた



赤ん坊に飲ませるべき白い液体が調教している人妻の乳首から漏れ出て自らの掌に溜る時22歳の大学生は躊躇う事無く口元に運び味見した


(何てエロい味だ…たまんねぇ)
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