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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
「へへへ…スゲェスケベな身体してるな」


拘束された状態で自慢のバストを強く搾乳されミルクが水鉄砲のようにオスの顔目掛けて噴射すると同時に割れ目からも卑猥な蜜が滴り漏れた


「アァァンンッ!」


たちまち氷岡と神魔の顔はミルクにまみれ嫌な素振りをする事無く唇についた禁断の白い液体をペロリと舐め味わう

薄笑いでミルクの溜まってはち切れんばかりのバストに狙いを定める


舌を延ばし乳首の一歩手前で卑猥に舐め上げるジェスチャーで人妻を焦らす…乳首に触れていないのに上下に卑猥に動く舌が美沙の割れ目を大洪水にさせ激しい快楽を予感させた


「そんな…ダメ…よ…イケナイわ…ダ…メ…」


全てのエネルギーをミルク精製に奪われ抵抗する気力すら奪われたような姿で2匹のオスの舌が乳首に迫るのを息を呑みながら悩ましい表情の人妻


「瑛…俺は右を吸う」


「なら俺は左だ」


焦らすジェスチャーのレパートリーを増やし卑猥にチャプ♪チャプ♪チュッ♪チュッ♪と音を立てて乳首に迫る…2匹の若いオスは嬉しそうな表情だった


「アァァ…許して」


2枚の舌がゆっくり乳首に近づき人妻の荒い息使いを肌で感じながらドリルのように舌を突き出すと一気に唇に乳首を咥え強く吸い付いた


「アハァァンンッ!イク!イク…ハアァァンンッ!」


生暖かい舌が乳首を舐め回し激しい快感に耐えきれず喘ぎ声を張り上げる


乳首を強く引っ張り嬲り尽くす…吸い付く唇へ大量にミルクが放出され口内に溢れた…すかさず戦利品を喉奥へ流し込み再び乳首からミルクを掠奪する


チュパ♪チュパ♪と吸い付かれ豊かな乳房が形を乱して無理矢理オスの方へ引き寄せられると唇を噛み締めて苦悶の表情になった


「熱いわ…アァァ…おっぱいが熱い…」


端ない美沙の淫乱な告白に氷岡と神魔はヘラヘラすると今度は打って変わって舌で撫で回すように乳首を舐め回し転がす…2枚の舌が連携して予測不可能な動きで責め上げ乳首を犯した


(アァァ…堪らない…)


乳首を吸引しながら氷岡の長い指がクリトリスを弄り神魔の太い指が割れ目に侵入し卑猥な授乳に勤しむ


「アァァ…イク!イクぅ!!」


絶頂しても2人は淫らな吸引をヤメる事は無かった…激しい指使いで子宮を掻き回し愛液まみれになりながら張り詰めた乳房を揉みしだき乳首から唇が離れようとはしなかった
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