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人妻監禁調教取調室
第8章 人妻美肉蹂躙
303号室では全裸姿にローションをコーティングされた美人妻が若いオスの指に全身をイタズラをされ卑猥な快楽によがり狂っている最中だった


2人の若いオスの引き締まった硬い筋肉…大胸筋やムカデのような腹筋、二の腕に大腿筋等、筋肉の硬い感触に若い男の色気を感じずにはいられなかった…その硬い2匹の肉体が豊満な人妻の肉体を挟み込みヌチャヌチャと音を立てて背徳的な誘惑を与える


(ハァハァ…あぁ…凄い…この子達こんなにも鍛えて…硬い…硬い…硬い…ダメ…想像しちゃう!ダメ…欲しくなっちゃう!)


20本の指が乳首を包囲するような動きでデコルテを愛撫し乳腺を優しく揉み谷間を滑る…ルーム内で卑猥な声を上げ快感に酔いしれるメス


「あぁぁんっ…あぁんっ…もう許して…」


(ああぁ…堪らない!乳首が硬くなって破裂しそうなくらいジンジンする…と言うよりおっぱい全体が張って…何かがオカシイ…ダメ…それ以上しないで…)


円を描くような指が乳首を避けて乳房の上を滑り焦らされた乳首が硬く膨張し優しく揉まれた乳房が張りつめてパンパンに膨らんでせがむようにもっと強い快感を求める


「おっと!グショ濡れのアソコも紳士的に優しく触ってやるよ」


拘束され逃げ出す事も出来ず敏感で恥ずかしいところをピチャピチャとリズミカルに触られると腰を突き出し濃厚な声を張り上げ唇を半開きの状態で艶めかしい顔を若いオスに魅せつける


「ククク…どんな気分だ美沙?」


「気持ち良いって言えよ美沙」


美沙の淫乱な反応に氷岡、神魔の態度も加虐心を帯びて人妻を呼び捨てにする始末だ…既に人妻を自分達の奴隷にしたつもりでいる


「ハァハァ…気持ち良く…なんか…無いわよ…気持ち良い訳無いじゃない…」


唇を噛み締め必死に抗う美沙に氷岡と神魔の征服欲が膨張し唇を吊り上げ再び魔手にローションを補充した


「そうですか…フフフ…そうですよね♪気持ち良く無いですよね♪なら今から喘ぎ声出したらお仕置きですよ♪」


X字の姿で拘束された美沙の背後から氷岡の両人差し指が硬く膨張した両乳首をゆっくり触れ優しく転がした


「嫌…アァァァァァンンッ!!!ハァンっ!!駄目…ダメぇ!よして!アァァンンッ!」


今まで焦らされていた乳首にローションたっぷりのテクニシャンな指が人妻を禁断の快楽へと堕落させた
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