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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「もう、お兄ちゃんってば、強引なんだから……」
私は短パンとショーツを履いたあと、洗い物の続きを再開した。たぶんまたすぐに挿れに来るだろうから急いでやらなきゃと思ったけど、真人お兄ちゃんはなかなか戻って来なかった。
「えっと……お兄ちゃん?」
私はリビングで棒立ちしている真人お兄ちゃんに声をかけた。でも真人お兄ちゃんはスマホを見つめたまま微動だにしない。
「……どうしたの?」
なんだか様子が変と思って、真人お兄ちゃんのスマホを覗きこむと、そこには私がカラオケ店長たちにレイプされている画像が貼られていた。
「えっ……」
それを見て、私の目の前が真っ暗になった。あの忌々しい出来事の全てが、なぜか真人お兄ちゃんのLINEに次々に送られてきていた。
そして石田くんの部屋のベッドで犯されている私の画像も、たった今送られてきて……。
「……イヤッ! 見ないでっ……! 見ないで、お兄ちゃんっ!!」
私は真人お兄ちゃんからスマホを奪い取った。
「やだっ……こんなの、違う! 違うのっ!」
私は短パンとショーツを履いたあと、洗い物の続きを再開した。たぶんまたすぐに挿れに来るだろうから急いでやらなきゃと思ったけど、真人お兄ちゃんはなかなか戻って来なかった。
「えっと……お兄ちゃん?」
私はリビングで棒立ちしている真人お兄ちゃんに声をかけた。でも真人お兄ちゃんはスマホを見つめたまま微動だにしない。
「……どうしたの?」
なんだか様子が変と思って、真人お兄ちゃんのスマホを覗きこむと、そこには私がカラオケ店長たちにレイプされている画像が貼られていた。
「えっ……」
それを見て、私の目の前が真っ暗になった。あの忌々しい出来事の全てが、なぜか真人お兄ちゃんのLINEに次々に送られてきていた。
そして石田くんの部屋のベッドで犯されている私の画像も、たった今送られてきて……。
「……イヤッ! 見ないでっ……! 見ないで、お兄ちゃんっ!!」
私は真人お兄ちゃんからスマホを奪い取った。
「やだっ……こんなの、違う! 違うのっ!」

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