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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「……嘘……じゃない……、本当……に……」
言葉に詰まりながらそう言うと、真人お兄ちゃんは黙ってしまった。
……やっぱり言わなければ良かった?
ううん、たぶん沙耶は全てを真人お兄ちゃんに話す気だ。今は画像しか送られてないけど、もしかしたら動画も……。
『あぁぁんっ……気持ちぃぃよぉっ……』
その時、真人お兄ちゃんのスマホから私の声が聞こえてきた。
「えっ……」
私は自分の手元を見て愕然とする。私の親指がLINEの画面をタップしていたせいで、送られてきた動画が再生されてしまった。
『はあはあっ……陽菜ちゃんのおマンコ、ぎゅうぎゅう締め付けてきて、おじさんもうイッちゃいそうだよっ……』
『やだぁっ……まだイカないでっ……、おじさんのおチンポもっと欲しいのぉっ……』
『陽菜ちゃんはおチンポが好きなんだね』
『うんっ、おチンポ大好きぃ……』
『じゃあ、今度またセックスしてくれるかい?』
『するっ……セックスするぅ~!』
『おい、陽菜。俺たちのチンポのことも忘れるなよ』
『陽菜ちゃん、チンポ好きなの? じゃあ俺たちの肉便器になってよ』
『ああんっ……肉便器になるからっ……陽菜のおマンコに……おチンポくださいっ……』
言葉に詰まりながらそう言うと、真人お兄ちゃんは黙ってしまった。
……やっぱり言わなければ良かった?
ううん、たぶん沙耶は全てを真人お兄ちゃんに話す気だ。今は画像しか送られてないけど、もしかしたら動画も……。
『あぁぁんっ……気持ちぃぃよぉっ……』
その時、真人お兄ちゃんのスマホから私の声が聞こえてきた。
「えっ……」
私は自分の手元を見て愕然とする。私の親指がLINEの画面をタップしていたせいで、送られてきた動画が再生されてしまった。
『はあはあっ……陽菜ちゃんのおマンコ、ぎゅうぎゅう締め付けてきて、おじさんもうイッちゃいそうだよっ……』
『やだぁっ……まだイカないでっ……、おじさんのおチンポもっと欲しいのぉっ……』
『陽菜ちゃんはおチンポが好きなんだね』
『うんっ、おチンポ大好きぃ……』
『じゃあ、今度またセックスしてくれるかい?』
『するっ……セックスするぅ~!』
『おい、陽菜。俺たちのチンポのことも忘れるなよ』
『陽菜ちゃん、チンポ好きなの? じゃあ俺たちの肉便器になってよ』
『ああんっ……肉便器になるからっ……陽菜のおマンコに……おチンポくださいっ……』

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