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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「陽菜、したい」
「待ってっ……」
「待たない、挿れるぞ」
真人お兄ちゃんは私の短パンをショーツごと脱がすと、すぐに後ろから挿入してきた。
「あっ……!」
ぐちゅり、と真人お兄ちゃんの硬い肉棒が私のナカに挿入ってくる。
「ああんっ、だめッ……」
「だめとか言いつつ、すでにグチョグチョじゃん。本当は期待してたんだろ?」
「ち、ちがっ……」
その時、リビングの方からLINEの通知がピコンッと鳴り響いた。私のスマホは音消してるから真人お兄ちゃんのだ。
「お兄ちゃん、LINEきてるよ」
「そんなの、あとでいい」
「……あんっ!」
真人お兄ちゃんは激しく腰を打ち付けてきた。でも再びLINEの通知がピコンピコン連続で鳴って止まらなくなった。
「はっ? なんだよ、マジで!」
「……もしかして急ぎの用事かもしれないよ? すぐ返事返した方がいいよ」
「はあっ……わかったよ」
真人お兄ちゃんは渋々私から離れると、リビングへとスマホを取りにいった。
「待ってっ……」
「待たない、挿れるぞ」
真人お兄ちゃんは私の短パンをショーツごと脱がすと、すぐに後ろから挿入してきた。
「あっ……!」
ぐちゅり、と真人お兄ちゃんの硬い肉棒が私のナカに挿入ってくる。
「ああんっ、だめッ……」
「だめとか言いつつ、すでにグチョグチョじゃん。本当は期待してたんだろ?」
「ち、ちがっ……」
その時、リビングの方からLINEの通知がピコンッと鳴り響いた。私のスマホは音消してるから真人お兄ちゃんのだ。
「お兄ちゃん、LINEきてるよ」
「そんなの、あとでいい」
「……あんっ!」
真人お兄ちゃんは激しく腰を打ち付けてきた。でも再びLINEの通知がピコンピコン連続で鳴って止まらなくなった。
「はっ? なんだよ、マジで!」
「……もしかして急ぎの用事かもしれないよ? すぐ返事返した方がいいよ」
「はあっ……わかったよ」
真人お兄ちゃんは渋々私から離れると、リビングへとスマホを取りにいった。

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