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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「ふああっ……おはよー、陽菜」
「おはよう、お兄ちゃん」
私はブラジャーをつけながら、隣であくびして背伸びする真人お兄ちゃんに声をかけた。
「陽〜菜っ」
「ひゃっ……」
真人お兄ちゃんが後ろから私を抱きしめてきた。
「ブラつけんなよ、どうせあとでまた脱がすんだから」
「もうっ、お兄ちゃん……まだするの?」
真人お兄ちゃんは私からブラジャーを奪った。
「ばーか、全然足りねーよ。三日我慢した分はヤラせてもらうって言っただろ」
そう言うと、真人お兄ちゃんは早速私をベッドに押し倒した。
「もう、昼過ぎだよ。先になんか食べようよ」
「じゃあ、陽菜食べる」
真人お兄ちゃんは私の首筋に舌を這わせた。
「んっ、そうじゃなくて……お腹空いたんだってば」
「じゃあ、俺のちんぽ食べろよ、下の口で」
「……もうっ、ヘンタイ」
「陽菜、可愛い」
真人お兄ちゃんはクスッと笑うと、私の身体の隅々までキスを落としていった。
「おはよう、お兄ちゃん」
私はブラジャーをつけながら、隣であくびして背伸びする真人お兄ちゃんに声をかけた。
「陽〜菜っ」
「ひゃっ……」
真人お兄ちゃんが後ろから私を抱きしめてきた。
「ブラつけんなよ、どうせあとでまた脱がすんだから」
「もうっ、お兄ちゃん……まだするの?」
真人お兄ちゃんは私からブラジャーを奪った。
「ばーか、全然足りねーよ。三日我慢した分はヤラせてもらうって言っただろ」
そう言うと、真人お兄ちゃんは早速私をベッドに押し倒した。
「もう、昼過ぎだよ。先になんか食べようよ」
「じゃあ、陽菜食べる」
真人お兄ちゃんは私の首筋に舌を這わせた。
「んっ、そうじゃなくて……お腹空いたんだってば」
「じゃあ、俺のちんぽ食べろよ、下の口で」
「……もうっ、ヘンタイ」
「陽菜、可愛い」
真人お兄ちゃんはクスッと笑うと、私の身体の隅々までキスを落としていった。

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