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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「陽菜……」
真人お兄ちゃんは身体を起こすと、私の上に覆い被さってきた。
「俺は二人の領域を壊すつもりはねぇよ。だけど、欲しくてたまらないんだ、陽菜が……」
「……っ……」
「だから、俺の欲求にも応えてほしい……」
そう言うと、真人お兄ちゃんは私の唇を奪った。
「んんっ……」
深い口づけに、頭が痺れて蕩けそうになる。静まった身体がまた熱を帯びてくる。
「はあっ、お兄ちゃん……」
私のナカは、また真人お兄ちゃんの熱い肉棒でいっぱいになった。
真人お兄ちゃんは私が思うよりもずっと、三人のバランスを考えてくれていた。
もしまた三人でセックスしたら、私は二人の肉棒を前にも後ろにも挿れられちゃうのかな……。そんなことを考えたら、イクのが止まらなくなった。
私が一番、残酷かもしれない……。
結局私と真人お兄ちゃんは朝までセックスしてしまった。真人お兄ちゃんにたくさん抱かれて動けなくて、目が覚めたのはお昼過ぎだった。
真人お兄ちゃんは身体を起こすと、私の上に覆い被さってきた。
「俺は二人の領域を壊すつもりはねぇよ。だけど、欲しくてたまらないんだ、陽菜が……」
「……っ……」
「だから、俺の欲求にも応えてほしい……」
そう言うと、真人お兄ちゃんは私の唇を奪った。
「んんっ……」
深い口づけに、頭が痺れて蕩けそうになる。静まった身体がまた熱を帯びてくる。
「はあっ、お兄ちゃん……」
私のナカは、また真人お兄ちゃんの熱い肉棒でいっぱいになった。
真人お兄ちゃんは私が思うよりもずっと、三人のバランスを考えてくれていた。
もしまた三人でセックスしたら、私は二人の肉棒を前にも後ろにも挿れられちゃうのかな……。そんなことを考えたら、イクのが止まらなくなった。
私が一番、残酷かもしれない……。
結局私と真人お兄ちゃんは朝までセックスしてしまった。真人お兄ちゃんにたくさん抱かれて動けなくて、目が覚めたのはお昼過ぎだった。

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