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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
三人で夕食を食べて、お風呂に入って、自室のベッドでウトウトしていると、真人お兄ちゃんが部屋の中に入ってきた。
「陽菜、寝てるのか? ちゃんと布団かけないと風邪引くぞ」
ぼんやりとした視界の中、真人お兄ちゃんが掛け布団をかけてくれる姿が見えた。
「ん……ありがとう、お兄ちゃん」
その時、ふわっとシャンプーの香りがした。
「今夜、一緒に寝ていいか?」
真人お兄ちゃんは私の返事を待たずに、ベッドに入り込んで添い寝する。
「……お兄ちゃん、今日は……」
「わかってる、今日はしねぇよ。疲れてんだろ」
「ん……、ありがと……お兄ちゃん……」
「俺も疲れたしな……今日は陽菜とくっついて寝るだけでいい」
私は真人お兄ちゃんの体温に包まれて、安心して眠りについた。
……だけど夢の中で、誰かに身体中を触られて感じている自分がいた。
「……んっ、んんっ……」
胸の膨らみを揉みしだかれて、硬く尖った乳首を舌で転がされる。もう片方の乳首は指で摘まれていて、キュッとつねられるたび下腹部が疼いた。
「陽菜、寝てるのか? ちゃんと布団かけないと風邪引くぞ」
ぼんやりとした視界の中、真人お兄ちゃんが掛け布団をかけてくれる姿が見えた。
「ん……ありがとう、お兄ちゃん」
その時、ふわっとシャンプーの香りがした。
「今夜、一緒に寝ていいか?」
真人お兄ちゃんは私の返事を待たずに、ベッドに入り込んで添い寝する。
「……お兄ちゃん、今日は……」
「わかってる、今日はしねぇよ。疲れてんだろ」
「ん……、ありがと……お兄ちゃん……」
「俺も疲れたしな……今日は陽菜とくっついて寝るだけでいい」
私は真人お兄ちゃんの体温に包まれて、安心して眠りについた。
……だけど夢の中で、誰かに身体中を触られて感じている自分がいた。
「……んっ、んんっ……」
胸の膨らみを揉みしだかれて、硬く尖った乳首を舌で転がされる。もう片方の乳首は指で摘まれていて、キュッとつねられるたび下腹部が疼いた。

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