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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
私はお父さんに抱きしめられながら、お尻の割れ目に食い込んでくる指に悶えた。
「さっきの続きしようか?」
「……だめっ、お兄ちゃんに聞こえちゃうっ……」
「聞かせてやればいいさ、それにすぐに降りて来ないよ」
そう言うと、お父さんは短パンとショーツの中に手を滑り込ませて、指を腟内に差し込んだ。
「……あッ! ああっ……」
指を奥まで突っ込まれて、私はビクビクと身体を震わせる。
「やっ、あっ、あぁっ……」
お父さんの長い指がグチュグチュ腟内を掻き回す。そのたびに、お尻の穴の奥がキュンキュン疼いた。
「……だめっ……だめぇっ……」
「ふふっ、アナルが疼くかい?」
「……っ……」
その時、バタバタと階段を降りる音が響いて、私はビクッと身体を震わせた。
「思ったよりも早く降りて来たね」
お父さんは私の腟内から指を抜くと、
「陽菜、今夜もしたくなったら俺の部屋においで」
ペロリと指を舐めた。
「……っ……」
私はその指を見て、アナルセックスの快感を思い出して、ブルッと震えた。
「さっきの続きしようか?」
「……だめっ、お兄ちゃんに聞こえちゃうっ……」
「聞かせてやればいいさ、それにすぐに降りて来ないよ」
そう言うと、お父さんは短パンとショーツの中に手を滑り込ませて、指を腟内に差し込んだ。
「……あッ! ああっ……」
指を奥まで突っ込まれて、私はビクビクと身体を震わせる。
「やっ、あっ、あぁっ……」
お父さんの長い指がグチュグチュ腟内を掻き回す。そのたびに、お尻の穴の奥がキュンキュン疼いた。
「……だめっ……だめぇっ……」
「ふふっ、アナルが疼くかい?」
「……っ……」
その時、バタバタと階段を降りる音が響いて、私はビクッと身体を震わせた。
「思ったよりも早く降りて来たね」
お父さんは私の腟内から指を抜くと、
「陽菜、今夜もしたくなったら俺の部屋においで」
ペロリと指を舐めた。
「……っ……」
私はその指を見て、アナルセックスの快感を思い出して、ブルッと震えた。

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