この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「……んっ、だめっ……、ちく、び……きもちいいっ……」
私がよがりながらそう言うと、乳首を転がしていた舌が吸い付きに変わった。
「……あぁんッ!」
乳首を吸われて、甘い痺れが身体中を駆け巡る。
「……はあっ……、あぁんっ……、だめっ……」
その後もぬるっとした感触と、ピリッとした痛みと、吸いつく感触が交互に攻めてきて、私を快楽の高みへと昇らせていった。
「はあっ、はあっ……」
本当にリアルな感覚……これは夢なの?
それとも、もしかして私……無意識にお父さんの部屋に行っちゃったの?
胸を弄られるだけで、アソコとアナルが疼いて仕方ない……。早く両方弄ってほしい……。
「……お願い、お父さん……、もうっ……」
その時、愛撫がピタリと止まった。
「……親父じゃねぇよ……」
低い声が胸元から響いて、私はパチッと目が覚めた。
「えっ……? お兄ちゃん……?」
暗くてよく見えないけど、掛け布団の中に潜り込んで、私の胸元に顔を埋めている真人お兄ちゃんの姿が見えた。
私がよがりながらそう言うと、乳首を転がしていた舌が吸い付きに変わった。
「……あぁんッ!」
乳首を吸われて、甘い痺れが身体中を駆け巡る。
「……はあっ……、あぁんっ……、だめっ……」
その後もぬるっとした感触と、ピリッとした痛みと、吸いつく感触が交互に攻めてきて、私を快楽の高みへと昇らせていった。
「はあっ、はあっ……」
本当にリアルな感覚……これは夢なの?
それとも、もしかして私……無意識にお父さんの部屋に行っちゃったの?
胸を弄られるだけで、アソコとアナルが疼いて仕方ない……。早く両方弄ってほしい……。
「……お願い、お父さん……、もうっ……」
その時、愛撫がピタリと止まった。
「……親父じゃねぇよ……」
低い声が胸元から響いて、私はパチッと目が覚めた。
「えっ……? お兄ちゃん……?」
暗くてよく見えないけど、掛け布団の中に潜り込んで、私の胸元に顔を埋めている真人お兄ちゃんの姿が見えた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


