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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「おかえり、真人」


 その時、お父さんがリビングのドアを開けて入ってきた。


「親父っ!? いたのかよっ……」

「ああ、今日も休みでね。朝から陽菜とゆっくり過ごしたんだよ」

「はっ……? 今日も?」


 真人お兄ちゃんは目を見開いて、私とお父さんを交互に見た。


「あー……そういうことかよ。俺が研修中、二人でやりまくってたってことか」

「……っ……」


 真人お兄ちゃんに気付かれてしまった。


「なんだよ、そういうことなら早く言えよ。……着替えてくるわ」

「お兄ちゃんっ……」


 真人お兄ちゃんはまた沈んだ顔をして、リビングを出て行ってしまった。追いかけようとすると、お父さんに腕を掴まれた。


「大丈夫、それくらいで真人は怒らないよ」

「そうだけど……」


 なんだかお父さん、さっきわざと言ったような気がした。


「陽菜、真人が着替えてる間するかい?」


 お父さんは私のお尻に手を伸ばして、服の上から撫で回してきた。


「んっ……、だめッ……」



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