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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
「そうだよ、研修は二泊三日だったからね」
そういえば私が石田くんに犯されていた時、お父さんが電話でそう言っていた。
ああ、そっか……だからお父さんは私のために会社を休んでくれたんだ。私が一人になって犯されたことを思い出さないように上書きセックスをして、更にアナルセックスで愛してくれた。
私、いつの間にかお父さんとセックスすることしか考えてなかった。
「真人のことを忘れてしまうくらい、俺のことだけ考えてくれたんだね、嬉しいよ」
お父さんは私の首筋に顔を埋めキスを落とす。
「んっ……お父さんっ……」
「真人が帰ってきたら、またセックスする時間が減ってしまうのは寂しいな……」
「私も……。お父さんとアナルセックスできなくなるの、寂しいよ……」
「ふふっ、すっかりハマってしまったね」
お父さんは私の両脚の膝裏を抱えながら腰を動かす。
「あぁあんっ……!」
「いいかい、陽菜。俺がいない間は、アナルは真人に使わさせちゃいけないよ」
「……っ……」
「アナルは俺のものだからね」
私はお父さんの言葉にドキッとした。
そういえば私が石田くんに犯されていた時、お父さんが電話でそう言っていた。
ああ、そっか……だからお父さんは私のために会社を休んでくれたんだ。私が一人になって犯されたことを思い出さないように上書きセックスをして、更にアナルセックスで愛してくれた。
私、いつの間にかお父さんとセックスすることしか考えてなかった。
「真人のことを忘れてしまうくらい、俺のことだけ考えてくれたんだね、嬉しいよ」
お父さんは私の首筋に顔を埋めキスを落とす。
「んっ……お父さんっ……」
「真人が帰ってきたら、またセックスする時間が減ってしまうのは寂しいな……」
「私も……。お父さんとアナルセックスできなくなるの、寂しいよ……」
「ふふっ、すっかりハマってしまったね」
お父さんは私の両脚の膝裏を抱えながら腰を動かす。
「あぁあんっ……!」
「いいかい、陽菜。俺がいない間は、アナルは真人に使わさせちゃいけないよ」
「……っ……」
「アナルは俺のものだからね」
私はお父さんの言葉にドキッとした。

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