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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
その後、私は気を失った。お父さんの本気の愛を受け止めて、何度も壊れるくらいイカされた。
後悔は全くない。むしろ再び求めてしまった。あの快感を知ったら、もう普通のセックスじゃ物足りなくなってしまった。
「あんっ、あんっ! 気持ちいいよっ、お父さんっ……!」
ギシギシとソファーが激しく軋む。
「はあっはあっ、陽菜っ……、俺も気持ちいいよっ……」
私たちは家に帰ってもアナルセックスで愛し合った。
最初はぎこちなかったけど、数回するうちにスムーズに挿入るようになって、ベッドで正常位でした。
更にソファーでイチャイチャしていたらまたしたくなって、背面座位で挿入された。
「はあっ……今、真人が帰ってきたら、びっくりするだろうね。俺の肉棒が後ろの穴に挿入っているんだから」
「……」
それを聞いて、私はフリーズした。
「陽菜?」
「そうだ、今日……真人お兄ちゃん、帰ってくるんだっけ……」
真人お兄ちゃんのこと、すっかり忘れていた。
後悔は全くない。むしろ再び求めてしまった。あの快感を知ったら、もう普通のセックスじゃ物足りなくなってしまった。
「あんっ、あんっ! 気持ちいいよっ、お父さんっ……!」
ギシギシとソファーが激しく軋む。
「はあっはあっ、陽菜っ……、俺も気持ちいいよっ……」
私たちは家に帰ってもアナルセックスで愛し合った。
最初はぎこちなかったけど、数回するうちにスムーズに挿入るようになって、ベッドで正常位でした。
更にソファーでイチャイチャしていたらまたしたくなって、背面座位で挿入された。
「はあっ……今、真人が帰ってきたら、びっくりするだろうね。俺の肉棒が後ろの穴に挿入っているんだから」
「……」
それを聞いて、私はフリーズした。
「陽菜?」
「そうだ、今日……真人お兄ちゃん、帰ってくるんだっけ……」
真人お兄ちゃんのこと、すっかり忘れていた。

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