この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第44章 真人お兄ちゃんの決意
 その後、私は気を失った。お父さんの本気の愛を受け止めて、何度も壊れるくらいイカされた。
 

 後悔は全くない。むしろ再び求めてしまった。あの快感を知ったら、もう普通のセックスじゃ物足りなくなってしまった。


「あんっ、あんっ! 気持ちいいよっ、お父さんっ……!」


 ギシギシとソファーが激しく軋む。


「はあっはあっ、陽菜っ……、俺も気持ちいいよっ……」


 私たちは家に帰ってもアナルセックスで愛し合った。
 最初はぎこちなかったけど、数回するうちにスムーズに挿入るようになって、ベッドで正常位でした。
 更にソファーでイチャイチャしていたらまたしたくなって、背面座位で挿入された。


「はあっ……今、真人が帰ってきたら、びっくりするだろうね。俺の肉棒が後ろの穴に挿入っているんだから」

「……」


 それを聞いて、私はフリーズした。


「陽菜?」

「そうだ、今日……真人お兄ちゃん、帰ってくるんだっけ……」


 真人お兄ちゃんのこと、すっかり忘れていた。






/948ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ