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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
『陽菜ちゃん、いい声で鳴くなぁ。聴いてて勃起したわ』


 スマホのスピーカーから樋口さんの声が聞こえてハッとした。一瞬、意識飛んでた。


「やらないからな」

『ハハッ、あとで美紗に相手してもらうわ』

「で、満足したのか?」

『ああ、二人ともお互いを愛し合ってるのがわかって安心したわ。これからも仲良くしろよ』


 樋口さんはそう言ったあと、すぐに電話が切れた。


「まったく……陽菜の喘ぎ声が聞きたかっただけだろ」


 お父さんはハアッとため息を吐いた。


「お父さん……、もうプラグ、抜いていい?」


 私はもうヘロヘロだった。


「ああ……そうだね。けっこう長い時間挿れていたから、一旦抜こうか」


 お父さんは私のお尻に手を伸ばすと、ゆっくりとプラグを抜いてくれた。


「あぁんっ……」


 抜かれる時もゾクゾクする。


「……大丈夫? 便ついてない?」

「大丈夫だよ。でも少し乾いているね、肛門は愛液が出てこないから、こまめにローションつけないと痛いんだ」





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