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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
私がゆっくり頷くと、お父さんはスマホをテーブルの上に置いて、再びキスをした。
「……んっ……」
触れるだけのキスなのに声が漏れてしまう。樋口さんに聞かれてるのかと思うと、ドキドキして身体が熱くなった。
「陽菜のナカ、濡れてきたね」
「……っ……」
私のナカに挿入ってるお父さんの肉棒もムクムク大きくなってる。
お父さんはリップ音を立てながらキスすると、唇を割って口内に舌を入れてきた。
「んんっ……」
お父さんの舌が口内で暴れる。いつもよりも激しくて唾液を吸う音が部屋に響いた。
「はあっ、はあっ……」
気づけば、私とお父さんはお互いの身体を抱きしめ合いながら、ゆっくり上下に揺れていた。お父さんの両手が私のお尻を鷲掴み、たまに指先でプラグを押してくる。
「ひあっ……、ああぁああんっ……!」
押されるたびに激しい快感が身体中を駆け巡る。そして息つく暇もなく、下から思いっきり突き上げられて、私の意識が飛びそうになった。
「……んっ……」
触れるだけのキスなのに声が漏れてしまう。樋口さんに聞かれてるのかと思うと、ドキドキして身体が熱くなった。
「陽菜のナカ、濡れてきたね」
「……っ……」
私のナカに挿入ってるお父さんの肉棒もムクムク大きくなってる。
お父さんはリップ音を立てながらキスすると、唇を割って口内に舌を入れてきた。
「んんっ……」
お父さんの舌が口内で暴れる。いつもよりも激しくて唾液を吸う音が部屋に響いた。
「はあっ、はあっ……」
気づけば、私とお父さんはお互いの身体を抱きしめ合いながら、ゆっくり上下に揺れていた。お父さんの両手が私のお尻を鷲掴み、たまに指先でプラグを押してくる。
「ひあっ……、ああぁああんっ……!」
押されるたびに激しい快感が身体中を駆け巡る。そして息つく暇もなく、下から思いっきり突き上げられて、私の意識が飛びそうになった。

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