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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
 お父さんはシリコンのプラグをティッシュに包んでゴミ箱に捨てた。


 プラグって使い捨てなんだ……。そうだよね、衛生的に良くないもんね。


 そんなことをぼーっと考えてると、お父さんが私の顔を見つめてきた。


「陽菜、疲れたかい? 少し休むかい?」


 お父さんはとても穏やかな表情で、優しい声のトーンで話しかけてきた。


「ん……少し疲れたけど……」

「けど?」

「もっと、蓮司さんを感じたい……」

「……ベッド行こうか」


 そして私たちはお父さんの部屋のベッドで愛し合った。誰にも邪魔されずにお互いの身体を求め合って、一日中セックスした。


 もう、お父さんのことしか考えられない……。






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