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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
えっ……なんでセックスしてることバレてるの!? 私たちの姿、もしかして写ってる!?
「……ああ、そうだよ、セックスの真っ最中だった」
「!?」
私は平然と答えるお父さんをガン見した。
「まっ……待って、お父さんっ……。そんなこと言って大丈夫なのっ……?」
私たちが親子でセックスしてることバレたらヤバいんじゃ……。
「大丈夫だよ、陽菜。彼も俺たちと同じだよ」
「えっ……」
「近親相姦仲間だよ。とは言っても、彼も娘とは血が繋がっていないけどね」
「!」
『なんだよ、蓮司。俺たちのこと、話してなかったのかよ』
お父さんの近親相姦仲間……!?
「さっき、話しただろう? 裏社会の人間がいるって。彼が……樋口が俺の昔からの知り合いなんだ」
「……っ!」
『陽菜ちゃん、びっくりさせてごめんな。裏社会の人間っつっても、人殺してるわけじゃないから安心してな』
「……っ……」
「おい、樋口。その言い方だと、余計誤解されるぞ」
「……ああ、そうだよ、セックスの真っ最中だった」
「!?」
私は平然と答えるお父さんをガン見した。
「まっ……待って、お父さんっ……。そんなこと言って大丈夫なのっ……?」
私たちが親子でセックスしてることバレたらヤバいんじゃ……。
「大丈夫だよ、陽菜。彼も俺たちと同じだよ」
「えっ……」
「近親相姦仲間だよ。とは言っても、彼も娘とは血が繋がっていないけどね」
「!」
『なんだよ、蓮司。俺たちのこと、話してなかったのかよ』
お父さんの近親相姦仲間……!?
「さっき、話しただろう? 裏社会の人間がいるって。彼が……樋口が俺の昔からの知り合いなんだ」
「……っ!」
『陽菜ちゃん、びっくりさせてごめんな。裏社会の人間っつっても、人殺してるわけじゃないから安心してな』
「……っ……」
「おい、樋口。その言い方だと、余計誤解されるぞ」

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