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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「あっ、ん……」


 異物が少しずつ挿入ってくるのがわかる。


「あっ、あっ……」

「……気持ちいいのかい? 腰がビクビクしてるよ」

「……んっ……、変な感じっ……」


 お父さんの手が私のお尻を揉みしだきながらアナルプラグを押し込んでいく。


「陽菜、全部入ったよ。少しの間、このまま過ごしてみようか」

「……んっ……、えっ……」


 私はアナルプラグを挿れたまま、ショーツと短パンを履いて庭で洗濯物を干すことになった。


「……んっ……」


 歩くたびに、プラグがナカで擦れて身体がゾクゾクする。それにお尻に力を入れてないとプラグが落ちてきそうでこわかった。


「無理っ……だよぉっ……、こんなのっ……」

「ふふっ、まるで産まれたての子鹿みたいだね」


 お父さんは私を見て楽しんでいる。


 いつもならなんてことのない家事なのに、カゴから洗濯物を取り出して、腕を伸ばしてハンガーにかける……その一つ一つの動作が、全部快感に変わった。


「……あ、んっ……」






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