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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第43章 上書きセックス
「やっ……あっ、あっ、あぁんっ……!」

「気持ちいいかい?」

「気持ちいいっ……、変になるっ……」


 最初は違和感を感じていたのに、前も後ろもクリも同時に弄られていたら、だんだん気持ちよくなってきた。


「ああんっ……蓮司さんっ、イッちゃう……!」


 ビクビク身体を震わせていると、


「陽菜、次はこれを挿れてみようか」


 お父さんはシリコンで作られた直径2センチくらいのスペード型の物を見せてきた。


「なにこれ……」

「アナルプラグだよ。これはお尻の穴を拡張する物なんだ」

「えっ……これをお尻の穴の中に?」

「少しだけ挿れてみようか」

「……っ……」
 

 私は四つん這いにされた。


「ローションつけて挿れるからね」


 ぬるぬるした冷たいローションがお尻の穴に塗られる。


「んっ……」

「ゆっくり挿れるからね、身体の力を抜いて……。痛かったら言うんだよ」


 指とは違う何かが私の穴に触れる。





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